2020年11月18日水曜日

富岡市立美術博物館・福沢一郎美術館での開館25周年記念コレクション展の知らせ・・

今日は富岡市立美術館博物館・福沢一郎記念美術館の稲田智子様より写真を送信して頂きました。昔、富岡の福沢一郎先生の作品を観に伺いましたが、現在、<開館25周年記念コレクション展・光の居場所〜そこ・かしこ>展が開催されて居ます。目録を見ると、1- 大地を照らす太陽の光、のコーナーには中村 節夫、野口 弥太郎、北川 英子など6名の画家、 2- 水辺と空を演出する光、のコーナーには4名の画家、3-三人の感情のと光、には、林 武、森 芳雄など8名の画家、4- 空想の光、には4名の作家の作品が、合計、29点の作品が展示されて居ます。その空想の光のコーナーに、友人で幾何学構成絵画を追求して居る Kitagawa Jun-ichirou(北川 順一郎)さんの作品2点(130 X 130cm)と(100 X 100cm)が展示されて居ます。開館25周年記念コレクション展は9月19日〜11月29日迄開催、富岡にお出かけの方は、是非、美術館を訪ねて観て下さい。大地を照らす太陽の光のコーナに出品して居る風景画(写真掲載)は Kitagawa Fusako(北川英子)さんの作品で北川さんの奥様=画家です。

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