2026年10月20日火曜日

恒例のミニ・ランチ会は、神楽坂のレストランで

10月6日のミニ・クラス会は、初めの名目は、サトル君が東京に来た時に、彼を励まそうとする高校の仲間達ですが。最近はサトル君の帰国と言う名目で、同級生が集まる機会が出来るのでと言う事で皆さんのお役に成って居る様で、皆さん楽しんで居ます。以前は大先輩や仲の良い後輩も参加して居ましたが。現在は我々自身が81歳の歳、元気に集まって来る人が少なくなって居る事も在り時には故人を偲ぶ会(今年は怜子ちゃんの話も)の報告などにも成りつつ在ります。とは言え、元気に集まった仲間は元気そのもの、美味しい料理を頂き、お喋り出来て皆さんマイ・ペースで楽しく再会できました。来年も元気に会えそうです。昨年は銀座の個展に合わせて銀座のレストランで、今年は一昨年の神楽坂のお店で、多分、来年も同じ店かも、冨樫さんが利用していたお店は素敵でした。デザートは店内の場所を変えて雰囲気も良く、楽しめました。仙台から昨年同様ノリちゃんが参加、物書きの菊田は初めての参加でした。東京組は、和夫ちゃんにワッペちゃん、スミちゃん、よしこちゃん、千鶴ちゃん、トクちゃんと私で9名の参加 ✌️😋残さず、全部、頂きました。

東京アートミュージアムのオープニング・パーテイーの後は・・・

パーテイーの後、お酒の好きな沼ちゃんグループと別れて、同級生の和夫ちゃん夫妻とスミちゃん夫妻と5人でゆっくり夕食を頂きました(ご馳走に成りました)。パリに留学する前から銀座の個展に駆けつけてくれたり、新婚旅行は二人ともパリで再会。その後、時には和夫ちゃん・芳子さん夫妻宅に泊まらせて頂いたり、スミちゃん・章さん宅にも邪魔させて頂いたりと、何かにつけて、東京で、応援、お世話して頂いて居る仲間です。80代に成ってもその構造は変わらず相変わらず迷惑かけて居ます🙇🏼‍♂️ 感謝 🙏 合掌。未だ未だ、お世話に成ります🙏😊頑張ります。

2026年10月18日日曜日

10月10日、仙台サンモール一番町商店街アーケード内で

ランチ友の昌明さんと食事を済ませて別れた後、彼から電話が在り、サンモール一番町商店街で縁日祭り(出店が並んでいるよ)やってるよ!と連絡が在り。今日はもう仕事場に戻ったので、来週に会いましょうと電話を切りましたが、その2、3分後、又、電話で、ギャラリーボチューの安藤さんや登米市の方も手仕事縁日にお店出して居るので、来てよと言われて、ぶらり出かけて来ました。徒歩12、3分、青葉通りに近い所で昌明さんと会い、ギャラリーボチュの出店に安藤さんは居なかったのですがスタッフの方々を紹介して頂き、なんと登米市迫町のUjiya工房の氏家さんも参加して居て紹介して頂きました。なんと知り合いの氏家さんの奥様で手仕事の作品を展示して居ました。隣の台にも同じ登米市の方も参加。仙台進出✌️🎉素晴らしい事です。

岡島レポート・2019 W杯・備忘録 348

終っちゃいましたね たかが ドジャースが負けたぐらいで まだ クライマックスシリーズ 1試合残ってるし… そして 日本シリーズなのに寂寞感の漂うニッポン
2019 W杯・備忘録 348
〜 RGR(8) 〜
ペナルティ、カードについて 見てゆく。
(表-1-1 得点・ペナルティを取られた数・イエローカードを取られた数)
   2024-1  
   2024-2
   2025-1
   2025-2
レフリ
ブレイス
カーリー
ディクソン
アマシュケリ
RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
得点
  31
  27
  18
  12
  17
  24
  43
  10
ペナ
   5
  14
  14
  13
  10
  10
   7
   7
イエロ
   1
   1
   2
   2
   1
   0
   0
   0
(表-1-2 得点・ペナルティを取られた数・イエローカードを取られた数)
    RGR-1
    RGR-2
    RGR-3
    RGR-4
レフリ
カーリー
ガードナー
アマシュケリ
ディクソン
RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
得点
  16
  33
  33
  26
  29
  24
  43
  28
ペナ
  10
  13
   5
   8
  10
  11
   9
   9
イエロ
   2
   0
   1
   0
   1
   1
   0
   0
全8試合 レッドカードは「ゼロ」。抑止効果の現れ!!! 厳罰は残すべきだと あらためて 感ずる。
両チームのペナルティの数 2024-1を除いて さほどの差はない≒ペナルティが試合を決めるわけではない と いつもながら感じてしまう。
2024-1の笛:ブライス(IRE) このレフリー いつ見ても 「下手」だと思う 単なる偏見なのだろうけど… あらためて 見返してみると 他のレフリーに比べて 言葉数が少ない。他のレフリーは 「のべつ幕なし」 なにか 言葉を発している。どうやら 見たまま・感じたままに レフリーが 声を出し続けるのが 今日的な標準になっているような。これはこれで すごいこと っていうか ラグビー特有の事象。他のスポーツのレフリー・審判って こんなに声・言葉を発し続けないようなぁ どうして ラグビーだけ こんな風になっているのだろうか? これはこれで 興味深い 考察対象の気がしてきている。
カーリー、ディクソン、アマシュケリが 2024or2025と今回のRGRの試合を吹いている。2027W杯決勝に近い3人ということか…
イエローカード 「危険度の高いプレー」よりも「シニカルなプレー」で 提示されている。レフリーのゲーム理解度が 試される局面でもある。
ペナルティトライは RGR-3で 一度吹かれている。ゴール前スクラムでのコラプシングの繰り返し という 現象的には 同じことが RGR-1でも生じていたが これは ペナルティトライは吹かれず。これは 「?」。
ところで どういう局面で ペナルティを吹かれているのか?
(表-2-1 ペナルティを取られた局面)
   2024-1  
   2024-2
   2025-1
   2025-2
RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
S(M)
   -
   -
   -
   -
   -
   -
   1
   -
S(Y)
   -
   1
   -
   2
   1
   3
   1
   2
L(M)
   -
   -
   -
   -
   -
   -
   -
   1
L(Y)
   -
   2
   -
   -
   -
   1
   -
   -
B(M)
   2
   4
   7
   2
   2
   2
   -
   2
B(Y)
   3
   6
   5
   5
   1
   1
   3
   -
OS
   -
   1
   -
   1
   2
   1
   1
   1
T
   -
   -
   1
   2
   1
   -
   1
   1
OB
   -
   -
   -
   1
   3
   2
   -
   -
DKO
   -
   -
   1
   -
   -
   -
   -
   1
(表-2-2 ペナルティを取られた局面)
    RGR-1
    RGR-2
    RGR-3
    RGR-4
RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
 RSA
 NZ
S(M)
   1
   3
   -
   -
   -
   -
   -
   -
S(Y)
   -
   2
   -
   1
   1
   4
   1
   1
L(M)
   -
   -
   -
   -
   1
   -
   -
   -
L(Y)
   -
   2
   -
   -
   -
   1
   1
   -
B(M)
   2
   2
   -
   4
   4
   3
   5
   3
B(Y)
   4
   1
   3
   -
   -
   2
   1
   3
OS
   2
   2
   1
   2
   2
   -
   -
   1
T
   1
   1
   1
   -
   1
   1
   1
   1
OB
   -
   -
   -
   1
   -
   -
   -
   -
DKO
   -
   -
   -
   1
   -
   -
   1
やはり というか 当然 というか ブレイクダウンの局面でのPが 圧倒的に多い。そして RSAスクラムの強さ。
令和8年10月17日