おとなの幾何学絵画教室2日目は、時間に余裕のある方は、ミュージアムの作品を鑑賞してみましょうと、森さんに提案で3階のミュージアムの展示作品を解説させて頂きました。作品完成までなんとかと最終的には19時過ぎ迄、皆さん頑張りました。森夫妻の車で郭さんをホテルに送り届け、来年も来ますと。我々は仙台に着いてから夕食を取るより、佐沼で食べようと、美味しい蕎麦屋さんを裕恵ちゃんが知って居ると言う事で、見事、美味しい蕎麦を食べて、仙台に着きました。楽しい2日間でした。大阪の郭さん、誰から聞いたのか、2度も 😅本当ですか 🤩 ホテル代、食事代、足代無しで、ボランテアですか 😱😵💫 いや、いや 🎉 これまで、皆さんに協力頂いて居ますから。展示会が楽しみです。
Art satoru 佐藤 達 の 独り言
2026年8月18日火曜日
8月1日、2日は<おとなの幾何学絵画教室(初心者コース)でした。
今回は 9名の参加者で、一応。初心者コースと言っても、時間的に7月25、26日に参加出来なかった、常連の土生さん、仙台の森夫妻、昨年同様、大阪から飛んで来た郭さんなどはデッサンを済ませて1日目の午後中盤から既にキャンバスの下塗りを始め、その影響か、鈴木さん、若生さん、勝井さん、宮下さん、萱場さんもキャンバスの下塗を始めて居ました。午前中に熊谷康信市長と岩渕正弘市議が激励訪問をして下さり、大阪、仙台、石巻などから参加して居る方々との交流も在り感謝しています。8月1日は16時をとうに過ぎて18時迄、皆さんにお付き合いさせて頂きました。仙台に帰らず、佐沼のホテル、サンフレックに宿泊だったので体には楽です。森夫妻に送って頂き、その後、ホテルから近い若寿司にぶらりと入り、特上の寿司を注文、たまたま、社長が出てきて久しぶりのご挨拶が出来ました。社長が会長が今、居るので少々お待ち下さいと。会長とは子供の頃からの知り合いで 、4 歳下の妹と同級生。又、パリのアトリエやブルターニューの石切場、立体作品が設置されているクレルモン・フェラン迄、仲間と一緒に見に来てくれてた方で、それ以上に心のこもった、寿司の食材を冷凍でパリまで持参して我が家で自ら<にぎって>下さった方でも在ります。異国で美味しい日本の味は忘れないものです。又、登米アート・トリエンナーレの時も招待作家の外国人の宿泊、食事の世話をして頂き、世話になって居る会長、倫理法人会の人気者で全国規模で講演をして居る方でも在ります。彼から、特別に牛肉の寿司をご馳走になりました。故郷の風景に心が癒され、少なくなりつつ在る旧友と会えるのは嬉しい者です。感謝・合掌、明日も元気に頑張れます。
2026年8月17日月曜日
7月25、26日は<大人の幾何学絵画教室・ステップアップコース>です。
中田生涯学習センターの学習室で 2日間 開催される教室に参加された方は、佐藤 孝子先生、佐藤 由香さん、中嶋 美恵子先生、武田 和憲先生、四人とも既に絵画教室に参加して居る方々です。1日目は紙にデッサンを、2日目はキャンバスにアクリル絵の具で描く作業です。アートに興味を持つ、熊谷市長と岩渕市議が顔を出して下さり、皆様を激励をして下さいました。
7月24日のランチ会は桜井ひろ子さんと小松達雄さんと三人で・・・
桜井さんとは既に私のブログで紹介して居る佐沼高校の後輩でネパールの子供達に支援して居る尊敬するに値する方。菊地薫さんが居れば爆笑連続の仲間。保母さんをしながら子供達と関わりながら幼児教育の第一人者として、それらに関した本を何冊か出版して居る才女でも在る気さくな後輩です。勿論、後輩と言っても365日違い。彼女と古い友達なのはなんと小松さん、渡辺雄彦先生の紹介で我らがグループの研究会、仙台アート・ジェオ・コンストルイ研究会に参加して居る画家です。今日のランチ会の会場は小松さんの提案でアエルの中に在るレストランでした。
7月23日の夕食会は・・・・・
武田先生企画の夕食会は雄彦先生と結城さんと一緒でした。結城さんがマンションの玄関まで迎えに来て頂き、ヨドバシカメラ入口前に着くと、既に渡辺雄彦先生と武田和憲先生がにこやかに待機。早速、武田先生の後をついて10分ほど歩いて着いたお店は😅✌️美味しそうな日本料理店でした🎉。雄彦先生の河北賞受賞を祝ってビールで乾杯。その後は日本酒の好きな三人は各自のペースでいろんなお酒を注文して居ました。私の方はゆっくり美味しい料理を堪能させて頂きました。食後、雄彦先生をタクシーに乗せて、解散と思いきや、私の所までタクシーで送り届け。酒豪の二人は飲みたりないのか一番町の方に歩いて行きました。感謝です。
7月21日、午後に、くりこま高原駅での待ち合わせは、有地玲恵女史を迎えに✌️
今日はSatoru Sato Art Museum 友の会会長の菅原好男さんにお願いして、彼の車で、まず、遠山の里で島原先生と三人でランチを頂きました。それから、14時01分着・くりこま高原駅 に、パリでギャラリーを 40年近く営んで居る Galerie Akié Arichi のオーナー、Akié 女史を迎えに。5月20日から6月13日迄、私の個展を企画して下さった方です。又、詩画集の出版も行っているギャラリーとしても知られて居て、私の作品集も出版して頂いています。 駅で久しぶりの再会 ✌️🎉 先ずは目的の Satoru Sato Art Museumをご案内、途中、田園風景を見ながら仙台平野の最北端の緑の絨毯に感動して頂きました。ミュージアムではゆっくり展示作品を観て、お褒めの言葉を頂き。又、こちらのコーヒーは美味しいと。もしかして逹さんがコーヒー豆を持参して居るのではと(当たりでした)。中田生涯学習センターの笑顔いっぱいのスタッフの方々と記念撮影も出来ました(センターの高橋 所長はお留守で紹介出来なかったのが残念)。その後、近くの諏訪公園を案内、陽射しの厳しい日、風が吹いて居たのが幸いでした。それから、安永寺の襖絵を観て頂き、野外立体作品、そして、小さな小さな黒御影石の立方体も。そして、夏川芸術橋をゆっくり通過して、石越庁舎の野外作品を観て頂き、ゆっくり、くりこま高原駅迄、送って頂きました。好男ちゃんとはそこで別れて、私とAkiéさんは新幹線で仙台に、20数分で仙台駅に到着。Akiéの予約したホテルは新しいホテルで駅から10分も掛からない所、ところが、途中工事中も在り回り道をしてしまいました。仙台では私がご馳走をと計画して居ましたが、Akié さんにご馳走に・・なんと、いろんな料理を注文し過ぎで、新鮮な魚料理も名物の仙台牛タンもと、結果、私は食べ過ぎ・🤩 ホテルに送り、その後は、多少、涼しくなった仙台の街を散歩しながら帰宅出来ました。Akiéさんに・皆さんに感謝です。Akié さんは翌日、飛行機で釧路に飛び、未だ未だ、日本でのヴァカンスは続いて居ます。有地と言う苗字は珍しく、調べてみたら明治時代に活躍した軍人で政治家、男爵の一族でした(旧軽井沢に別荘持ちのお方)。Akiéさんはフランス外交官と結婚して国籍はフランス。(書き過ぎなか)😱、暑い日本で、ミュージアムを観て頂き、感謝です。
2026年8月16日日曜日
7月20日は、羽田国際空港第3ターミナルでの見送り・・・
7月19日は羽田国際空港に直結して居るホテルに泊まり、20日の8時過ぎに日本航空のカウンターでチェクインを済ませた所で、菅原知恵ちゃんファミリーが見送りに来てくれてビックリ、私のスマホに入力されて居たのに気づかずに、ヒロキ君が我々を見つけてくれて驚きました。羽田に着いた時と出発の時に知恵ちゃんに会えて安心しました。同日の夕方には、シャルルドゴール空港第2・Eに、Aki と義理の父、Jean が車で迎えに来て居て、無事、暑いパリの宅に帰宅しました。日本滞在40日間で、緊急な用事が在り、東京滞在36日間、仙台滞在は4日間でした。