中田生涯学習センターの学習室で 2日間 開催される教室に参加された方は、佐藤 孝子先生、佐藤 由香さん、中嶋 美恵子先生、武田 和憲先生、四人とも既に絵画教室に参加して居る方々です。1日目は紙にデッサンを、2日目はキャンバスにアクリル絵の具で描く作業です。アートに興味を持つ、熊谷市長と岩渕市議が顔を出して下さり、皆様を激励をして下さいました。
Art satoru 佐藤 達 の 独り言
2026年8月17日月曜日
7月24日のランチ会は桜井ひろ子さんと小松達雄さんと三人で・・・
桜井さんとは既に私のブログで紹介して居る佐沼高校の後輩でネパールの子供達に支援して居る尊敬するに値する方。菊地薫さんが居れば爆笑連続の仲間。保母さんをしながら子供達と関わりながら幼児教育の第一人者として、それらに関した本を何冊か出版して居る才女でも在る気さくな後輩です。勿論、後輩と言っても365日違い。彼女と古い友達なのはなんと小松さん、渡辺雄彦先生の紹介で我らがグループの研究会、仙台アート・ジェオ・コンストルイ研究会に参加して居る画家です。今日のランチ会の会場は小松さんの提案でアエルの中に在るレストランでした。
7月23日の夕食会は・・・・・
武田先生企画の夕食会は雄彦先生と結城さんと一緒でした。結城さんがマンションの玄関まで迎えに来て頂き、ヨドバシカメラ入口前に着くと、既に渡辺雄彦先生と武田和憲先生がにこやかに待機。早速、武田先生の後をついて10分ほど歩いて着いたお店は😅✌️美味しそうな日本料理店でした🎉。雄彦先生の河北賞受賞を祝ってビールで乾杯。その後は日本酒の好きな三人は各自のペースでいろんなお酒を注文して居ました。私の方はゆっくり美味しい料理を堪能させて頂きました。食後、雄彦先生をタクシーに乗せて、解散と思いきや、私の所までタクシーで送り届け。酒豪の二人は飲みたりないのか一番町の方に歩いて行きました。感謝です。
7月21日、午後に、くりこま高原駅での待ち合わせは、有地玲恵女史を迎えに✌️
今日はSatoru Sato Art Museum 友の会会長の菅原好男さんにお願いして、彼の車で、まず、遠山の里で島原先生と三人でランチを頂きました。それから、14時01分着・くりこま高原駅 に、パリでギャラリーを 40年近く営んで居る Galerie Akié Arichi のオーナー、Akié 女史を迎えに。5月20日から6月13日迄、私の個展を企画して下さった方です。又、詩画集の出版も行っているギャラリーとしても知られて居て、私の作品集も出版して頂いています。 駅で久しぶりの再会 ✌️🎉 先ずは目的の Satoru Sato Art Museumをご案内、途中、田園風景を見ながら仙台平野の最北端の緑の絨毯に感動して頂きました。ミュージアムではゆっくり展示作品を観て、お褒めの言葉を頂き。又、こちらのコーヒーは美味しいと。もしかして逹さんがコーヒー豆を持参して居るのではと(当たりでした)。中田生涯学習センターの笑顔いっぱいのスタッフの方々と記念撮影も出来ました(センターの高橋 所長はお留守で紹介出来なかったのが残念)。その後、近くの諏訪公園を案内、陽射しの厳しい日、風が吹いて居たのが幸いでした。それから、安永寺の襖絵を観て頂き、野外立体作品、そして、小さな小さな黒御影石の立方体も。そして、夏川芸術橋をゆっくり通過して、石越庁舎の野外作品を観て頂き、ゆっくり、くりこま高原駅迄、送って頂きました。好男ちゃんとはそこで別れて、私とAkiéさんは新幹線で仙台に、20数分で仙台駅に到着。Akiéの予約したホテルは新しいホテルで駅から10分も掛からない所、ところが、途中工事中も在り回り道をしてしまいました。仙台では私がご馳走をと計画して居ましたが、Akié さんにご馳走に・・なんと、いろんな料理を注文し過ぎで、新鮮な魚料理も名物の仙台牛タンもと、結果、私は食べ過ぎ・🤩 ホテルに送り、その後は、多少、涼しくなった仙台の街を散歩しながら帰宅出来ました。Akiéさんに・皆さんに感謝です。Akié さんは翌日、飛行機で釧路に飛び、未だ未だ、日本でのヴァカンスは続いて居ます。有地と言う苗字は珍しく、調べてみたら明治時代に活躍した軍人で政治家、男爵の一族でした(旧軽井沢に別荘持ちのお方)。Akiéさんはフランス外交官と結婚して国籍はフランス。(書き過ぎなか)😱、暑い日本で、ミュージアムを観て頂き、感謝です。
2026年8月16日日曜日
7月20日は、羽田国際空港第3ターミナルでの見送り・・・
7月19日は羽田国際空港に直結して居るホテルに泊まり、20日の8時過ぎに日本航空のカウンターでチェクインを済ませた所で、菅原知恵ちゃんファミリーが見送りに来てくれてビックリ、私のスマホに入力されて居たのに気づかずに、ヒロキ君が我々を見つけてくれて驚きました。羽田に着いた時と出発の時に知恵ちゃんに会えて安心しました。同日の夕方には、シャルルドゴール空港第2・Eに、Aki と義理の父、Jean が車で迎えに来て居て、無事、暑いパリの宅に帰宅しました。日本滞在40日間で、緊急な用事が在り、東京滞在36日間、仙台滞在は4日間でした。
7月18日のランチは、大観楼で・・・
昨年 12月31日、大観楼の7代目、大女将の遠藤裕子さんが亡くなってから初めて訪ねました。今年の7月1日に亡くなった関口怜子ちゃんと裕子さんは大の仲良し、そんな関係で私の出版パーテイーなどにも出席して頂いたり。毎年、夏は何度か必ず行く大観楼で、今日は、裕子さん、怜子ちゃん、近くで懐かしい二人の偲ぶ会を、家内と一緒に、懐かしさと美味しいランチを頂きに伺いました。昔々、大観楼を訪ねたのは、確か、白松一郎さんと、私の歓迎会も企画して頂いたり。そうそう、昨年には見れなかった新しい企画とも言うべき、生きている鰻を捌く板前さんの実演を見れたのには興味が湧きました。感謝・合掌