2026年10月1日木曜日

9月28日、Tokyo Art Museuでの作品展示開始は10時から。

近くの喫茶店で朝食を取り、Museum に着くと、10 時丁度に沼ちゃんが 到着、ミュージアムのスタッフ4人も同時に。先ず段ボール箱から作品を取り出す作業は午前中に終えました。作品が多過ぎるのは想定内。沼ちゃんが先輩は椅子に腰掛けて指示するだけ大丈夫と。甘えさせて頂きました。ミュージアムは1、2、3階の壁に展示される様になっているので一応、古い作品は3階から2階にと比較的新しいのは1階にと、何せ、1969年の作品から今年の新作迄  40点近く。大部、年代的に飛んでは居ますが、57年間の流れが感じ取られる様に展示できました(立体作品、環境造型アート関係の模型やドローイングも無し)。階段が在るので昇り降り、キツかったです。と言っても沼ちゃんや勝田ファミリーやTADASUKEさんに任せて。15時には伊藤さんがおやつを届けに来て下さいましたが、皆さん展示作業に夢中に成って居ました。18時前にある程度目処がつき、解散。明日は微調整と言う所で、先輩、案内状に載っている作品はどこでしたっけと😵‍💫😱言われて、冗談と思いきや。また又、やりました。リストに入れて居た 2025年の作品 7点が無いのだ。紛失では無く忘れ物でした。致し方無いかと諦めましたが。翌日、朝食を取りながら、やはり、不味いな〜と、体調が悪かったせいも在りますが完全に自分のミス。喫茶店からモーニングサービスの朝食を終えて帰る途中、小雨降る中で立ち止まり、中田生涯学習センター、高橋所長、佐々木さん、伊藤さん、3人宛にメールを送りました。その10分後、確認の為、電話をセンターにかけたら伊藤さんが出て、只今、所長も佐々木さんも居ないので、明日なら大丈夫ですがと言われて、明日、30日であれば、10月2日に着けば問題なしと、1点をお願い致しました。こちらは Museum(展示会場)に入り、展示作品リスト作り終えて、ランチでした。その後、ミュージアムの真向かいに在るプラザ・ギャラリーでの紙の作品展(オリジナル・ドローイングと版画の作品展示の場所決めを勝田夫妻と一緒に決めてから。お別れ。東京滞在3日間は雨、やっと仙川駅に着いた所で、静養中の粕谷さんから作品確認の電話が入りました。伊藤さんに作品送り先の住所と電話番号をメールで流し、東京駅に着いた頃、今日中に発送できますとの吉報がメールで届いて居ました。何と、10月1日、午前中に作品が届き、既に展示済みですと、勝田正弘さんから知らせを頂き、ホットしました。明日は、再度、東京に移動、最終チェックと菊池さんのキャプション付けが始まります。
























2026年9月27日日曜日

9月27日、無事、作品が、Tokyo Art Museumに届きました。

9月27日、予定より早く、15時30分に、Satoru Sato Art Museum からTokyo Art Museum に無事作品が届きました。沼ちゃんと、ミュージアムのオーナー伊藤容子さんはじめ、スタッフの勝田正弘さん、勝田百代さん(ソガさん)、勝田大輔さん、TADASUKE さんが待機して居て、速やかに慎重に作品を館内に搬入、作品を確認して、怪力で繊細な横山さんと別れました。その後、2、3点、木箱や段ボール箱(ケース)を開けて確認、作品展示は明日と言う事でスタッフの皆さんは解散。オーナーの伊藤さんの招待で私と沼ちゃんは夕食を頂き、楽しいTokyo Art Museumの話を中心にフランス式に野外のテーブルで食べながら飲みながら(お酒は沼ちゃんだけ)会話が出来ました。いろいろご馳走に成り最後はお茶漬けで締めました。焼いた牛タンは何度も仙台で食べて居ますが柔らく煮た牛タンは初めて、美味しかったです。


2026年9月23日水曜日

Tokyo Art Museum での個展のパンフの原稿、掲載出来ました。

10月3日、16時よりオープニングパーテイーが、Tokyo Art Museum 向かいの Plaza Gallery で開催されますます。そちらのギャラリーでも、私の作品が展示されて居ます。是非、ご出席賜ります様、お願い致します。🙏






 

2026年9月21日月曜日

Tokyo Art Museum (東京アートミュージアム)のパンフレットの原稿が届きました✌️🙇🏼‍♂️


 イッチー先生こと、市野先生にお願いして、🙏🙇🏼‍♂️ 昔、中延学園に出入りして居た頃から、TSAが開校されても、今も、お世話になっています。造形作家でパリで個展やグループ展を開催、勿論、東京を中心に中国でも作品発表と行動範囲は広い作家です。今回も無理にお願いしてお世話に成りました。上手くパンフは掲載出来ませんでした。案内状のみです。解決したら掲載させて頂きます。Tokyo Art Museum の住所は調布市仙川町1丁目 25 −1。京王線仙川駅下車です。通称・安藤忠雄通りの一角に在り、Tokyo Art Museumも安藤忠雄設計の建物です。10月3日、16時より、オープニング・パーテイーが開かれます、是非、ご参加下さい。

2026年9月20日日曜日

ファミリー・アート・ワークショップ、今年も楽しく、過ごせました。

 9月19日、9時30分からのファミリーアートワークショップの予定時間が、とめふるさと大使委嘱状交付式の為、遅くなり(着替えも在り)20分近く遅く開催されました。これまでは夏休み期間に合わせて日程を組んで居ましたが、近年の暑さの為、子供達の熱中症を考慮して、9月19日変更。所が、連休初日と、雨模様で心配されて居ましたが、曇り空、涼しい中で開催されました。条件は最低限の長さや太さの異なる竹を自由に選び、それに3原色と白、黒を色を混ぜる事なく、竹に塗る条件のみ。絵を教えるとかでは無く、塗る行為からアートの世界の玄関口に立って頂ければと。無事、色を塗った竹を子供たちが自由に円形や四角に成る様に置き、スタッフの皆さん(中田生涯学習センター職員とSatoru Sato Art Museum 友の会のスタッフ)で杭打ちして完成出来ました。子供達に取って、夢中で芝生の上で、絵の具と格闘して泥んこでは無く、まさに、顔や手まで、勿論、衣類まで、色んこで、遊んで頂きました。子供達にとって良い思い出になる事を期待しながら。昨年、同様、教育長や登米市・市会議員さん有志の皆さんにも参加して頂き、楽しく描く行為を体験して頂きました。河北新報社佐沼支局長の山並さんも取材に来て下さいました。皆様に感謝です。