2022年9月30日金曜日

夕食会に誘われて・・・

 9月24日の第1階道草アート<遠足>終了後、<宮城県美術館の百年存続を願う市民ネットワーク>の事務局、役員有志の打ち合わせと夕食会が恒例の高橋宅で開催されると言う。サトル先生夕食会に参加しませんかと誘われて。昨年は高橋さんのお母様(料理の先生)の作る<はらこ飯>夕食会に弁護士の吉岡先生と高橋ファミリー(虫明先生ご夫妻)と楽しく和やかにご一緒させて頂きましたが。今回は大勢の皆様と楽しく過ごさせて頂きました。高橋さんの作るブーダン料理も美味しかったです。吉岡先生、大沼先生、西大立目さん、佳子さん、佐藤奈穂子さん、高橋さん、岡田さん、菅原麻衣子、虫明先生ご夫妻、素晴らしい仲間達です。

2022年9月28日水曜日

第1回道草アート<遠足>主催:宮城県美術館の百年存在を願う市民ネットワーク

第1回道草アート<遠足>に選んで頂いたのが、サトル・サトウと歩く。Satoru Sato Art Museum と野外彫刻鑑賞会。9月24日(土)10時30分、中田生涯学習センターに集合と言う事で、私を含めて16名の仙台からの移動でした。私は虫明先生ご夫妻の車で岡田ゆきえさん(虫明先生の親戚)とご一緒に出発、今回のコースに入って居ない南方花菖蒲の郷公園を最初にご案内出来ました。(但し、自信のあるナビ役の私が地元の道を間違え慌てました)🙏定刻、10分前にはセンター前に到着。三上さん(前・宮城県美術館副館長)の車と同時に、他のメンバーの方々も定刻に到着でした。先ずは秋山副館長よりご挨拶して頂き、ミュージアムをご案内出来ました。いろんな質問も在り、楽しかったです。ランチ後、諏訪公園、安永寺(襖絵と野外立体作品)をご案内、そこで解散でした。皆さん予定外(想定内)の隣の石森章太郎ふるさと記念館に立ち寄り、皆さん土産を買って盛り上がりました(私は地元産のきゅうり3本100円を購入、長ネギは売れ切れでした。高橋さんは石越のお酒を購入)。偶然、元・登米市教育長の佐藤寿昭さんとバッタリ、立ち話出来ました。帰り道、泉田油店の前に在る<石(意志)の樹を見ながら通過して私の母校、石森小学校の御影石の野外立体作品を見て頂き、そこから夏川芸術橋を渡り、石越総合支所のロータリー広場を案内して無事、終了出来ました。東北高速道路の金成インターから入り、出口は宮城インターへと移動して頂き楽しく仙台市内に戻りました。🙏お喋り苦てな私ですが、皆さん良く付き合って頂きました。フォローは三上さんにお任せと言う事で🙏 私が一番楽しかった様で〜す😊これって、企画者と参加者皆様のアートに対する質が高いのかなと。一人、納得・驚いています。

2022年9月24日土曜日

3年ぶりの観戦

 9月23日は、佐藤義明さんよりお誘いを受けて、たまにはリラックスをと、勇ちゃんも誘われて3人で楽天対日本ハム戦を観戦させて頂きました。その前に、腹ごしらえをと義明さんの知り合いのお店でランチを頂き、球場に、2対2の延長戦に入った途端に4点献上、楽天の負け😵‍💫😱帰りは歩いて帰宅出来ました。仲間と会うのは楽しいものです。

岡島レポート・2019 W杯・備忘録 147

                                                2019 W杯・備忘録 147

  公平性・一貫性 〜
 
917日のARG/RSA戦、結果は20-36RSAの勝利で終わったが、68分に20-22ARG2点差まで追いすがり、ホームでARGRSAから勝利かと思わせる数分間があった。ARG、どんどん充実しいいチームになってきている。(試合経過は(参考)をご覧ください。)
 
この試合、ペナルティトライが「2」イエローカードが「4」、ARGPが「18」(直近4試合のPは、1491212RSAPが「16」(直近4試合のPは、77913)。一つの要因はレフリーの稚拙さにあった。「荒れた試合」になってもおかしくなかった。
 
シンビンの有無と得点を見てみると次のようになる。
-1 ARG/RSA20220917) 1行目:時間帯 2行目:ピッチ上の人数 3行目:得点
0~20
20~30
30~40
40~50
50~59
59~65
65~69
69~75
75~80
15vs15
14vs15
15vs15
14vs15
15vs15
15vs14
15vs13
15vs14
15vs15
3-10
3-12
0- 0
0- 0
0- 0
7- 0
7- 0
0- 7
0- 7
 
15人対15人の時間帯だけで見れば3-17、これが実力差なのかもしれない。
では、どういう状況で「イエロー」が出されたのか。
-2 ARG/RSAの「イエロー」
 
状況
20
A10
ARGゴール前のラックからR9がインゴールに飛び込むのをA10がラックオフサイドの位置からタックルし防ぐ 
⇒ RSAのペナルティトライ+イエロー
40
A9
直前にレフリーからARGに「反則の繰返し」の警告あり。A9:オフサイドを犯しイエロー
59
R15
映像で見る限り、事前にレフリーからの警告があったように見受けられないが「反則の繰返し」(?) でR15:オフサイド・イエロー
65
R20
RSAゴール前スクラムからA21がインゴールに飛び込むのをネックロールで防ぐ 
⇒ ARGのペナルティトライ+イエロー
 
ペナルティトライは、競技規則で次のように定められている。
8条得点 3. ペナルティトライは、相手による不正なプレーが、トライが得られる、または、より有利な位置にて得られるのを妨げた場合に、ゴールポストの中間に与えられる。原因となった反則を犯したプレーヤーは、注意を受けるか、一時的退出か退場とならなければならない。コンバージョンは行わない。
 
気になったのは、20分のイエロー。ペナルティトライをRSAに与えているだけに、常識的(?)に考えれば、「注意だけ」が妥当だった気がしてならない。
この試合でのペナルティトライ、妥当性が高いと感じた。一方で、これでペナルティトライであるならば、これまでの試合でしばしば見受けれた相手ゴール前のマイボールラインアウトでモールを組んで相手のコラプシングのPでトライを阻まれるシーンでもペナルティトライにすべきだなぁと思ってしまった。
 
さて、同じ表を先日の問題山積のAUS/NZ20220915)でも作ってみた。この試合はイエローがAUSに「3」、NZに「1」、計「4
 
-3 AUS/NZ20220915
   0~25
  25~35
  35~45
  45~50
  50~60
  60~80
  15vs15
  15vs14
  13vs15
  15vs15
  14vs15
  15vs15
  10-10
   0- 0
   0- 7
   3- 0
   7-14
  17- 8
 
15vs15で戦っている時間帯だけでは30-18AUSが上回っている。
 
-4 AUS/NZのイエロー
 
状況
25
N20
NZゴール前のAUSラインアウトからモール、NZP(コラプシング)のアドバンテージが出ている中、AUSがトライ
⇒ トライ後、N20にコラプシング(?)でイエロー
(注)なぜカードが出されたのか、理解不能
35
A14
AUSゴールから20mのあたりでNZ11の独走を止め、ラックでノットロールアウェイ
(注)トライを妨げたとまでは言えず、これでイエローは重すぎる
35
A19
上記と同じラックで笛が吹かれた後にTMOで相手選手の足に入って捻ったとしてイエロー
(注)テレビ解説その他で「レッド」だとの意見が多数。後日、レッド相当とされ、当該選手に6週間の出場停止処分が課せられた
50
A9
AUSゴール前20mNZラインアウトからのモールで前進し、ゴールライン6m付近でモールに入り・崩したとしてイエロー
(注)なぜ、ペナルティトライではないのか?
Midolは「A9はペナルティを犯していない。仮にレイナルの判断に従うとすれば、ペナルティトライを与えなければおかしい」としている。
 
上記の表に出てこないが、57TMONZ2の危険なタックルが確認されながら、なぜか単なるペナルティでカードは出されなかった(これも理解不能)。他のレフリーとの笛の違いがその他にも散見された。
 
ラグビー憲章:競技規則の原則:適用の中に次の一文がある。「マッチオフィシャルは、公平性、一貫性、細やかな感性、そして、必要に応じて管理能力をもって、これら(≒ゲームがプレーの原則に従ってプレーされること)を実現させていくことができる。」
 
「公平性」「一貫性」、もちろん1試合の中でも必須であるが、どの試合でも(≒どのレフリーが吹いても)同じ笛になることが望ましい。その意味では、個性的なレフリーは外されていくべきなのだろう。
 
( 参考 )
2022-9-17 ARG/RSA KSLPFD
「分」は得点時間
大文字はARG 小文字はRSAのボール支配
K:キックオフ
S:スクラム
L:ラインアウト
P:ペナルティ PY:イエローカード (PG*PGを狙って外したもの)
F:フリーキック
D:ドロップアウト (D*はゴールライン・ドロップアウト)
- :関連するリスタート
 
 
得点
7
11
20
23
27
32
K S-f S-p-L l p-PG
k P-pg
K P-pg* D L p-PG* L-P-l pt (PY)
K p-PG
k P-l-P-l-P-l tg
K P-l P-l t
K s-p-L L-s-P-l P-s PY-l
3- 0
3- 3
3-10
6-10
6-17
6-22
65
68
74
79
k l s P-l d* P-l p-L p-L P-l S S p-L S py-S s-p-L p-S p-S PT(py)
k p-L TG
k p-L P-l-P-l tg
K L p-L P-l tg
13-22
20-22
20-29
20-36
 
令和4924

2022年9月21日水曜日

創刊100号記念・仙台文学が届いて居ました・・

一〇〇号と記されて居る仙台文学(発行所 仙台文学の会、発行 令和4年10月) の小雑誌が斎藤 砂火絵さんから届きました。 目次を見ると斎藤さんの詩が、巻頭詩、落葉が記されて居ました

2022年9月20日火曜日

仙台キノコ同好会・副会長とお会いしました・・・

ラクビー・キチの佐藤正基ご夫妻と久しぶりに再会出来ました。第10回フランス・ワールドカップが 来年の9月8日から10月28日迄、20ヶ国の参加で開催され、正基ご夫妻は当然、渡仏滞在計画で予約済み!👍今日は正基さんのお陰で、ナントの競技場:スタッド・ドウ・ラ・ボージョワールでの試合、日本対アルゼンチン戦をご一緒に観戦出来る事に。パリで再会出来る事で話が盛り上がりました。ラグビーの話が一段落した所で、正基さんから頂いた名刺は仙台キノコ同好会・副会長。元々、大学時代から野山を歩く脚に自信の在る方、キノコの勉強会の話から、なんと!蔵王で採れたマイタケ、アカアザ・ホウキタケを料理したお弁当を土産に頂きました。又、パークタウン公園で採れたキノコも料理して、キュウリも時間をかけて作った佃煮、今日の夕食は山菜料理🤩ゆっくり味わいながら美味しく頂きました。他に、正基さんが大切に育てたあげたジャンボニンニクを圧縮窯で作り上げた絶品、黒ニンニクも頂きました。弁当の器は曲げわっぱ弁当箱・パリ迄持ち帰ります😊お孫さんの話もお聞きして1時間の予定が30分以上の時間オーバー、楽しかったで〜す。感謝🙏😋で〜す。



l'exposition hommage à Octavio Herrera



 

2022年9月17日土曜日

岡島レポート・2019 W杯・備忘録 146

                                                 2019 W杯・備忘録 146

  オセアニア 〜
 
AUS/NZ オセアニア・ダービーマッチなのか。ワールドラグビー界に輝いていたNZAUS,「両雄」と言っても過言でない時代もあった。もはや過去形で語られる「歴史のひとこま」になったのだろうか。
今週の木曜日(9月15日)、AUS/NZ戦が行われた。予想通り、ミスが多く、試合は二転三転し、想定外の結末で終わった。前半10-10の同点で折り返し、最終的には37-39、トライは「9」、よく点の入る試合であった。イエローカードが「4」。見る分には実に面白い、しかし、W1年前に、両チームがこんな雑な内容の試合をしているなんて、ある意味信じられない。
試合後、両チームとも敗者だと感じた。
事実として負けたAUS、実質的に負けたNZ。変なレフリーの断固たる笛とルールの不備がNZに勝利をプレゼントした。試合経過は(参考)にある通り。
 
915日の直接対決前の両チームの直近9試合の戦績は次のとおり。
 
 
G1
G2
G3
G4
G5
G6
G7
G8
G9
AUS
 ●
ENG
15-32
 ●
WAL
28-29
 〇
ENG
30-28
 ●
ENG
17-25
 ●
ENG
17-21
 〇
ARG
41-26
 ●
ARG
17-48
 〇
RSA
25-17
 ●
RSA
8-24
NZ
 ●
IRE
20-29
 ●
FRA
25-40
 〇
IRE
42-19
 ●
IRE
12-23
 ●
IRE
22-32
 ●
RSA
10-26
 〇
RSA
35-23
 ●
ARG
18-25
 〇
ARG
53- 3
(注)G1G2:昨秋のテストマッチ G3G4:今夏のテストマッチ G5G9:現在のザ・ラグビー・チャンピオンシップ
 
いずれも36敗。よく負けている。負けるのは、点を取れない結果でもあり、点を多く取られた結果でもある。
 
NZの負け試合を見ているとラスト20分の弱さ(得点できない・失点を重ねる)が気になった。リザーブ8人がうまく機能していないのだろうか。負け試合、どの時間帯に失点しているのかを表にしてみた。
 
-㈵ 負け試合6試合の時間帯ごとの失点の割合           (単位:%)
 
 ㈰
 ㈪
 ㈫
 ㈬
 ㈭
 ㈮
 ㈯
 ㉀
AUS
22.9
  8.4
11.2
13.4
11.7
  5.6
  8.9
17.9
NZ
16.6
10.3
  7.4
13.1
16.6
10.3
14.9
10.9
(注)㈰:0~10分 ㈪:10~20分 ㈫:20~30分 ㈬:30~40分 ㈭:40~50分 
㈮:50~60分 ㈯:60~70分 ㉀:70~80
 
同じように負け試合での得点について表にしてみた。
-㈼ 負け試合6試合の時間帯ごとの得点の割合        (単位:%)                             
 
 ㈰
 ㈪
 ㈫
 ㈬
 ㈭
 ㈮
 ㈯
 ㉀
AUS
  9.8
18.6
12.7
12.7
  9.8
  9.8
18.6
  7.8
NZ
10.3
  2.8
  5.6
22.4
14.0
24.3
  9.3
11.2
 
-1、表-2をもとに、この試合の得点を見てみた。
 
-㈽ 2行目:表-2NZの数値 3行目:15日の試合でのNZの得点 4行目:表-1AUSの数値
 
 ㈰
 ㈪
 ㈫
 ㈬
 ㈭
 ㈮
 ㈯
 ㉀
NZ
10.3
  2.8
  5.6
22.4
14.0
24.3
  9.3
11.2
NZ
  7
  3
  0
  0
  7
14
  3
  5
AUS
22.9
  8.4
11.2
13.4
11.7
  5.6
  8.9
17.9
 
-㈿ 2行目:表-2AUSの数値 3行目:15日の試合でのAUSの得点 4行目:表-1NZの数値
 
 ㈰
 ㈪
 ㈫
 ㈬
 ㈭
 ㈮
 ㈯
 ㉀
AUS
  9.8
18.6
12.7
12.7
  9.8
  9.8
18.6
  7.8
AUS
  0
  3
  7
  0
  3
  7
  7
10
NZ
16.6
10.3
  7.4
13.1
16.6
10.3
14.9
10.9
 
 NZ、やはりラスト20分、実に弱かった。
 
この試合、最大の事件は78分のレフリーの判断(3点差AUSリードでのAUSゴール前でのNZ猛攻時NZPを吹いた後、AUSが「遅延行為」をしたためにAUSPKを取り消し、NZにスクラムを与えた⇒このスクラムからNZがトライを取りノーサイド、2点差での勝利をものにした)であろう。
 
競技規則では、次のように規定されている。
㈰第19条スクラム1.「制限時間内にペナルティキックが行われなった」場合に「反則をしなかったチーム」ボールのスクラムとなる。
㈪第20条ペナルティキックおよびフリーキック5.「ペナルティ、または、フリーキックは、遅延なく行われなければならない」
問題なのは、「制限時間」は何分なのか? これ自体は決められていない(≒レフリーの判断に委ねられている)
「制限時間」を類推させる次のような規定がある。
㈰第8条得点「ペナルティゴール」21.「キックは、チームがキックの意思表示をしてから60秒以内(競技時間)に行われなければならない。ボールが転がり、置き直した場合も同様である。罰:キックを認めず、スクラムを与える」
㈪第19条「スクラム」1.「マークの後、1分以内に、プレーヤーがフリーキックを蹴ることができなかった」場合に「フリーキックを与えられたプレーヤーのチーム」ボールのスクラムとなる。
 
1つの目安は「1分=60秒」であろう。
 
では、この試合でどう時間が経過したのか?
NZPに対して笛を吹いたのが、「7825秒」、レフリーが「遅延行為」として次の笛を吹いたのが「795秒」。その間、「40秒」である。ある意味、レフリーがNZ寄りに急がせる必要を過度に感じ、結果として、レフリーの体内時計が狂っていた感がある。
ちなみに、2019WJPN/IREの姫野のジャッカルが決まって笛が吹かれたのが「6445秒」田村が蹴ったのが「6521秒」。その間「36秒」。ただし、このシーンではラックの下敷きになっていたJPNの選手が傷んでメディカルが入り、一旦時計は止められていた。その時間も含めると「137秒」経過していた。あの至福の時間を「遅延」だと感じたJPNサポーターは皆無だろう。
 
問題なのは、「遅延」がレフリーの主観・判断に委ねられていること。そして、この試合を吹いたレイナル(FRA)は、もともと唯我独尊的な人でコミュニケーション能力に欠けるきらいがあったこと(フランスの解説を聴いていると、よく「カタルーニア出身(≒頑固者というイメージか)」と形容詞がついてくる。)フランス人レフリーの中では英語が堪能と見なされているが、英語圏の人びとにスッと入っているのか疑問だ。
 
次のNZ/AUSのレフリーは、この試合でARを勤めていたブライス(IRE)。このレフリーもレイナルとは違った意味で「?」の笛が多い。さてどうなるのやら…
 
( 参考 )
2022-9-15 AUS/NZ KSLPFD
「分」は得点時間
大文字はAUS 小文字はNZのボール支配
K:キックオフ
S:スクラム
L:ラインアウト
P:ペナルティ (PG*PGを狙って外したもの、PYはイエローカード)
F:フリーキック
D:ドロップアウト (D*はゴールライン・ドロップアウト)
- :関連するリスタート
 
 
得点
3
11
17
25
k l P-l P-l tg
K S-P-pg* D P-pg
K L P-l l L p-PG
k l L-F g* s-p-L p-L TG(py)
k S L s-p-L P-l PY(2)-l G* S p-L S-F
0- 7
0-10
3-10
10-10
40
46
51
54
60
66
70
72
76
79
K tg
K p-L p-PG
k S P-l-PY-l tg
K L tg
K p-L s p-L TG
k-S-p-L-p-L TG
k l P-pg
K TG
k l p-PG
k P-l p-s t
10-17
13-17
13-24
13-31
20-31
27-31
27-34
34-34
37-34
37-39
 
後半の各一行がこんなに短いのは滅多にない。
令和4917