2022年7月30日土曜日

Association Recherche en Art Géo Construit à Sédai au Japon = 仙台アート・ジェオ・コンストウルイ研究会展(仙台幾何学構成アート研究会展)は、7月30日よりオープンしました。

Association Recherche en Art Géo Construit à Sédai au Japon = 仙台アート・ジェオ・コンストウルイ研究会展(仙台幾何学構成アート研究会展)は、7月30日よりオープンしました。今日も・・丹吾ちゃんのお陰で、先ず、登米市中田町Satoru Sato Art Museum (野外ファミリアートワークショップの撮影に来て頂いて)終了後、一関市花泉(優太君の個展拝見)迄は、センターの北浦さんの車で行き、その後、同行して頂いた丹吾ちゃんの車に乗り換えて、予定の高速バスを使わずに仙台フォーラスには16時に到着する事が出来ました。会場では運良く渡辺雄彦先生ご夫妻の気に入った作品の前で写真を撮らさせて頂きました。参加者の造形作家・吉本夫妻とは1年ぶり、同じく造形作家の朱理ちゃん(ご夫妻)や上原さんともゆっくりお話し出来ました.
裕恵ちゃん事、森夫妻とも再会、布(帯)の話に花が咲きました。初日だったのでいろんな方々が見えられて。感謝で〜す🤩🙏

ファミリー・アートワークショップは天候に恵まれ開催されました。

 Satoru Sato Art Museum 友の会と中田生涯学習センター共催の野外ファミリーワークショップは7月30日、9時30分より無事開催されました。途中、水分補給の為の休憩時間を取りながら、昼の12時に計画通り終了、子供たちファミリーの参加で、スタッフ一同も楽しく過ごせました。コロナ禍の中、開催が危ぶまれましたが、天候も良く、野外での遊びの作業は三密無く、距離をとりながら、勿論、マスク着用して、手袋してから、好きな絵の具を選び、選んだ竹棒に色を1本、1本塗り、絵の具が乾いてから子供達が広い庭を走りながら場所決めして、秋山副館長が掛け矢(杭打ちハンマー)で差し込んで行く作業で完成しました(微調整はありますが)。後日、3階のテラスから庭を観るとその色の塗られた竹の位置がキャンバスに描かれた点、線の様に見れるかなと。楽しみにして居ます。材木で作られた<平和への回廊>も、見事に完成、来週にはキチンと全体が見れる様に子供達と共に楽しみにして居ます。参加の子供達、親御さんに感謝と共に、友の会の役員の皆様、センタースッタフの皆様にも感謝しています。

岡島レポート・2019 W杯・備忘録 139

2019 W杯・備忘録 139
  審判団 〜
 
 今夏のNZ/IRE:三連戦の勝敗を決めた第3戦・50分からの「流れ」の中で、「えっ!?」と首を傾げざるを得ない笛が三度続いた。
 
  1. 50分:TMOIRE1に対する(レッドではなく)イエローカード
  2. 62分:アシスタントレフリーからのレポートでNZのノックオン・IREスクラムで再開
  3. 63分:ラックでのオフサイドでNZ8P
 
なぜ「えっ!?」と感じたのか?
  1. 2戦のヘッドコンタクトではレッドだったのに今回はイエローなのは?
  2. アシスタントレフリーからのレポートで判定を変えてもいいものなのか?
  3. オフサイドではなく、NZ・8のファインプレーだ。
 
さらに詳しく書いてみる。
1.については、第2戦・第3戦、同じ人物がTMOとしてマッチオフィシャルになっている。第230分:ボールキャリアーのIRE13NZ18がヘッドコンタクト。両者、脳震盪を起こす。TMOの結果、NZ18にレッド。第350分:ボールキャリアーNZ4の頭とタックルに入ったIRE1の頭がぶつかり、NZ4が脳震盪で倒れ、NZのメディカルが入り診断しているもプレーは続行(これ自体、問題)。ゲームが切れたところでTMOの映像で確認し、議論なくイエローで決定。二つの事象を比べてみると、どちらも「頭」と「頭」がぶつかったことによって脳震盪が生じている。第2戦では「問答無用」でレッド、第3戦ではボールキャリアーに脳震盪を起こさせて・直後にHIAで交代選手が入り・結局ノーサイドまで戻ってこずという明確な被害を相手に与えていてもイエロー。本当に、釈然としない。
 
2.については、アシスタントレフリーの役割・権限は何かをいうことと関連している。競技規則第6条マッチオフィシャルで、アシスタントレフリーの役割として明示されているのは、㈰ゴールキックの判定 ㈪タッチの合図 ㈫不正なプレーの指摘の3点だけである。すなわち、「ノックオン」の判断は役割の中に明示されていない。これらの条項を、(a)限定列挙と捉え=それ以外のプレーの判定に関与できないと考えるのか、それとも、(b)例示と捉え=それ以外でもレフリーのアピールできると考えるのか、統一していくべきだろうと痛感した。というのも、各試合でばらばらな状況だ(アシスタントレフリーの眼前での「ノックオン」「スローフォワード」が見過ごされている=役割・権限がないから!?)と感じているからでもある。この試合のレフリー・アシスタントレフリー2名・TMOは全員ENG協会所属。同一協会所属のマッチオフィシャルで行われた試合は、今夏の南北対決12試合のうち、この試合だけ。他の試合は、すべて南北の複数の協会所属のマッチオフィシャルの混成チームであった。(興味ある方は(参考)をご覧ください)いい意味で、この試合のマッチオフィシャルはチームワークが取れていたとも感じた。
 
3.については、NZ8:サベアのファインプレーで、オフサイドでなかったと思われる。スーパーラグビーなどで普段から彼のプレーに接している南半球のレフリーであれば「OK」だと判断したはずだ。スローモーションで見返しても、サベアの反射神経の鋭さにレフリーの視神経が劣っていた気がしてならない。
 
もちろん、前回の備忘録で書いたようにIREが素晴らしかったことは紛れもない事実だ、一方で、これらの笛が微妙であったことも事実だ。こういう「たられば」を語っても意味はない、というのは一つの立場だ。一方で、笛一つで試合の流れは変わったであろうことを思いながら試合を振り返ることを愉しむのも一興であろう。
 
サッカーの国際試合の場合、レフリー・アシスタントレフリーは「審判団」として同一協会所属の面々が試合を裁く。NZ/IRE3戦を見ていると、ラグビーも同一協会の「審判団」に委ねた方がいいのではないかと感じた。
サッカーでは、分業化が進み、レフリーとアシスタントレフリー(タッチジャッジ・副審)は別のライセンスとなっている。そもそもサッカー競技規則は17条から成り、第5条主審、第6条その他の審判員と書き分けられている。
 
サッカー競技規則を見ていたら、「競技規則の適用」という文章の中に次の一節があった。
『審判やその他の試合参加者に競技規則を教育する方々は、次のことを強調する必要がある。
・ 審判はフェアで安全な試合が行われるよう、競技の「精神」に基づいて競技規則を適用すべきである。
・ 誰もが審判は人間であって間違いも犯すことを想い起こし、審判とその判定をリスペクトしなければならない。』
 
ラグビーの「精神」から書き下せば、どういう文章になるのだろうか。おそらく、プロ化以前とプロ化後で大きく異なるものになるのではないだろうか。それを変質・劣化とみるか、たんなる進化とするか、それとも進歩・発展と捉えるか、自問自答が続く。
 
 
 
( 参考 )
 
(注)*  :2019W杯・レフリーとして参加
   ** :2019W杯・アシスタントレフリーとして参加
   ***:2019W杯・TMOとして参加
 
NZ/IRE
 
  第1
  第2
  第3
レフリー
ディクソン(E)**
ペイパー(R)*
バーンズ(E)*
アシスタントレフリー
バーンズ(E)*
ウェイ(A
ディクソン(E)**
ウェイ(A
ディクソン(E)**
リドリー(E
TMO
ヴェストハイゼン(R
フォーリー(E
フォーリー(E
 
AUS/ENG
 
  第1
  第2
  第3
レフリー
ドールマン(N
ブレイス(Ir)**
ウィリアムズ(N)*
アシスタントレフリー
ブレイス(Ir)**
エヴァンズ(W
ウィリアムズ(N)*
エヴァンズ(W
ブレイス(Ir)**
ドールマン(N
TMO
ピッカリル(N)**
ネヴィル(Ir
ハート(N
 
RSA/WAL
 
  第1
  第2
  第3
レフリー
アマシュケリ(G
ガードナー(A)*
カーリー(E)**
アシスタントレフリー
ガードナー(A
ピアルディ(It
カーリー(E)**
ピアルディ(It
ガードナー(A)*
アマシュケリ(G
TMO
ネヴィル(Ir
クローニー(A
クローニー(A
 
ARG/SCO
 
  第1
  第2
  第3
レフリー
ベリー(A)*
レイナル(F)*
オキーフ(N)*
アシスタントレフリー
レイナル(F)*
ブルゼ(F
オキーフ(N)*
ブルゼ(F
レイナル(F)*
トレニニ(F
TMO
ヨンカー(R)***
マクニース(Ir
マクニース(Ir
 
令和4年7月30 

2022年7月24日日曜日

宮城県登米総合産業高等学校・美術部の作品展は、7月20日から8月28日迄、開催されて居ます。

先日、登米総合産業高等学校・美術部でのワークショップが終えて、今はその作品展示会が中田生涯学習センター3階、市民ギャラリーで開催されて居ます。

優太君の個展ポスター

真山優太君の個展ポスターを見て、20年前の事を思い出します。彼と私の繋がりは、Satoru Sato Art Museum 友の会&中田生涯学習センター企画の子供の幾何学絵画教室、ファミリーワークショップ、大人の幾何学絵画教室に参加してくれた事も在りますが。それ以前からの付き合い。なぜか気になる・元気な・期待出来る優太君。優太君が手伝って作った梅干しを頂いた事も、お母様を通じてパリから電話する事も在る親しい仲間の一人です。このポスターの上の絵は、彼の家と隣接している諏訪公園(アート公園)を描いた絵です。朝から夕方まで、毎日見ている公園の風景、歩いたり走ったり、遊び回った自分の庭の様な存在の公園を眺めている絵には優太君の心境が見事に溢れて居て、これは凄いと!驚いた事を思い出します。勿論、登米市が誕生する前、中田町時代です。その彼が親しくさせて頂いている中嶋 先生のギャラリーで個展を開催すると言うニュースを聞いて、私も是非、彼の絵を見に行きたいと。実は Satoru Sato Art Museum (中田生涯学習センター)の市民ギャラリーで彼の個展を企画して頂いたらと話を進めていた事も在り、優太君のお母様に電話で打診した所、今回の企画を知り、嬉しく思って居ます。Gallery S and Nは花泉に在る、小さな町の蔵を改造した可愛いギャラリーです。今は、中嶋先生から娘さんのミカちゃん中心に企画されて居る様です。丁度、7月30日は午前中、サトル・ミュージアムのファリミー・ワーク・ショップ、夕方は仙台アート・ジェオ・コンストウル研究会展オープニングと重なり、この日は移動に頑張ります。

2022年7月23日土曜日

安部ちゃんからのプレゼントは・・・

 Even のTurn Another Round での勉強会の時に、安部ちゃんから、なんと、1988年限定出版の阿部出版から発行されている<版画芸術 60>の季刊誌を頂きました。その本には、オリジナル版画特別添付、佐藤達オリジナル版画(サイン・ナンバー入り)Silence Sttructure = 沈黙の構造=Blue, Grayが折り込みされて居ます。34年前の季刊誌。懐かしいと言うか、覚えていらっしゃる方も少ないと思い掲載してみました。作家紹介で懐かしい小峰さんとご一緒の写真も掲載されて居ました。安部ちゃんはオークションで手に入れたらしい👍

 第10回・仙台アート・ジェオ・コンストルイ研究会展の一回目の集会は・ <Association Recherche en Art Géo Construit à Sédai au Japon>

<Exposition d' Association Recherche en Art Géo Construit à Sédai au Japon>  今年で10回目の仙台アート・ジェオ・コンストウルイ研究会の展覧会は 7月30日から開催されます。( 2020年に1回、中止されて今年で10回目)。今日は今年最初の勉強会、フォーラス7階のEven で開催されました。と言っても、今日は出席出来ないのでと 、2日前に、既に上原さん、黒田さんと会って彼らの作品のデッサンや未完成の立体作品を見せて頂きアドバイスをさせて頂きました。又、メールでデッサンや色の説明など意見交換しながら作品を各自で制作を進めて居る大平さん、男澤さん、竹村さん、朱理ちゃん、高山親子、安部ちゃん。今日は朱理ちゃんの報告も(来年の東京アート・ミュージアムの展覧会について)在り、小松さん、関本さん、安部ちゃん、京増さん、中里さんが出席。来年の展覧会に花が咲きました。今日は、私の書いた幾何学構成絵画とは・・についてのテキストも安部ちゃんにプリントして頂き、読んで頂きました。勉強会の前にランチは中里さんと一緒にフォーラスの地下の台湾中華で、食べ過ぎでした😋
朱理ちゃんは以前メンバーだったユキちゃんのバックをコレクションして居ました。





岡島レポート・2019 W杯・備忘録 138

2019 W杯・備忘録 138
  三連戦 〜
 
 W杯の試合は「一発勝負」、1回限りの対戦である。稀に、予選リーグで対戦した相手と決勝ラウンドで再戦することがある。必ずしも実力のあるチームが勝つとは限らない。だから面白いのであろう。
 プロ野球の日本シリーズは7戦:4勝しなければならない。将棋の名人戦など大棋戦も7番勝負。勝者を真の実力で決めるには複数回戦った方がいいのかもしれない。
 
 そんなことを思いながら、先週末の南北対決第3戦を見ていた。いずれの試合も11敗のあとの第3戦。どの試合も興味深い熱戦だった。
 
NZ/IRE三連戦は、ホーム:NZがよもやの敗北。NZが弱くなったのか、IREが強くなったのか。ターニングポイントとなったシーンの連続でもあるが、あえて一つを挙げるとすれば、61分:IREのキックオフでのリスタート。そこに至るまでの展開は次のとおり。
1: IREキックオフで始まった第3戦。先制点は、三戦連続でIREのトライ。前半はIREのワンサイドゲームに近く、22-3IREリードでハーフタイム。
2: 後半開始早々、覚醒したNZが猛攻。43分:トライ&ゴールで22-10に。
3: 50分、TMOIRE1番にイエロー(NZ4(ボールキャリアー)へのタックルの際のヘッドコンタクト)
4: NZ・イエローの出たPKを蹴り出して⇒ラインアウト⇒トライ&ゴールで22-17=ワントライで追いつける「射程圏内」に。かつ、15人対14人の数的有利もあるNZ。会場の雰囲気が最高潮に。
5: 数的不利にもかかわらず、55分:IREPGを決め25-178点差に。
6: 58分:IREPGがクロスバーに当たり決まらず、そこからの蹴り合いからNZ1460m独走しトライ。25-22に。流れは一気にNZ!?
 
この直後のIREキックオフをNZ10mライン越え・中央に蹴った。すごい! このチームには迷いがない。攻め続けなければ勝ち切ることはできない。セクストンの指揮の下、15人が有機的に密に連携し攻め続ける。そして、80分走り切るフィットネスがある。
リスタートは、6種類ある。㈰ボールを投げ入れるスクラムとランアウト、㈪ボールをキックするキックオフとドロップアウト、㈫蹴ってもよし・スクラムを選択してもよしの選択権のついているPKFK。いずれもボール支配側が、どのようにして効果的な15人のポジショニングを行い、試合展開を支配しようとするのかの考え方が顕在化する時でもある。
キックオフは、通例、ボール支配を一旦相手に渡すことを前提に、㈰相手陣のライン際 ㈪22mラインあたりからより遠くに蹴り入れられる。ところが、この時のIREは、㈰㈪に反し、自らがボールを支配し続けようという明確な意思を示した。
吉と出るか凶と出るか? 勝つためにはこの選択しかない、全員がその思いで愚直に前に出ている。プレッシャーをかけ続けようとしている。誰一人、下を向いていない。膝に手を当てていない。疲れを表に出さない。
賽は投げられた。IRE・セクストンのキックオフは中央10mライン越えに蹴られた。計画通り、IRE15が大きくジャンプしタップするもNZボールになり、NZ22IRE陣へロングキック。IREの企図は潰えたかに思われた。が、ここでARからのレポートでNZ・ノックオンが認定され、IRE・スクラムに。ここからの一次攻撃でNZゴール・5mまで迫り、ラックでNZ8がオフサイド。IREPGを狙わずにタッチキックを蹴り・ラインアウトからトライ&ゴール。32-22に。流動化していた「流れ≒モメンタム」が消えた。以後、15分余、得点は動かずノーサイド。
 
 三連戦は、チームの分析力・修正力が浮かびあがってくる機会でもある。「負けに不思議の負けなし」。三連戦の勝敗を左右するのは、コーチ陣の力量。その意味でNZの敗北は必然だった気もする。どうも凡庸すぎる。だから、「唐様で書く三代目」が浮かんでくる。20072011はヘンリー、20152019はハンセン、そして子飼いのフォスターへとHCが受け継がれてきた。身内で回した「つけ」が出ている気がしてならない。その意味で、1998年サッカーW杯で優勝したフランスがエメ・ジャケのお気に入りで回して2010W杯で無様な予選リーグ敗退に至った転落過程に似ている…
 IRE2019W杯:準々決勝での屈辱的な敗退から多くを学んだのであろう。いいチームに仕上がっている。
 
 試合中HCの出来ることは限られている。でもやれることはある。戦術的選手交代はHCの専権事項。AUS/ENG3戦、10-6AUSリードの34分、ケガをしていない9番をスパッと変え、試合の流れを変え、勝利に結びつけたジョーンズENGHCの決断力、傑出していた。
 
 
( 参考 ) 南北対決各戦の時間ごとの得点
 
 
   NZ(○●●)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
76-74
   IRE(●〇〇)
 ㈵
 ㈼
 ㈽
 ㈵
 ㈼
 ㈽
  0~10
   -
   -
   -
   5
   7
   5
11~20
   7
   -
   -
   -
   3
   -
21~30
   7
   -
   3
   -
   -
   7
31~40
  14
   7
   -
   -
   -
  10
40~50
   -
   -
   7
   7
   7
   -
51~60
   7
   -
  12
   -
   3
   3
61~70
   7
   -
   -
   -
   3
   7
71~80
   -
   5
   -
   7
   -
   -
 計
  42
  12
  22
  19
  23
  32
 
 
 
  AUS(〇●●)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
64-74
  ENG(●〇〇)
 
 ㈵
 ㈼
 ㈽
 ㈵
 ㈼
 ㈽
  0~10
   -
   -
   -
   3
  10
   -
11~20
   -
   -
   -
   3
   3
   3
21~30
   3
   -
  10
   -
   3
   -
31~40
   3
   7
   -
   -
   3
   8
40~50
   3
   7
   -
   5
   3
   3
51~60
   -
   3
   -
   3
   -
   7
61~70
  14
   -
   7
   -
   3
   -
71~80
   7
   -
   -
  14
   -
   -
 計
  30
  17
  17
  28
  25
  21
 
 
 
  RSA(〇●〇)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
74-56
  WAL(●〇●)
 
 ㈵
 ㈼
 ㈽
 ㈵
 ㈼
 ㈽
  0~10
   -
   3
   3
   8
   3
   -
11~20
   3
   -
   7
   3
   -
   5
21~30
   -
   -
  -
   -
   -
   -
31~40
   -
   -
   7
   7
   -
   3
40~50
  12
   3
   -
   -
   -
   6
51~60
   -
   6
   7
   3
   -
   -
61~70
   7
   -
   -
   3
   3
   -
71~80
  10
   -
   6
   5
   7
   -
 計
  32
  12
  30
  29
  13
  14
 
 
 
  ARG(〇●〇)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
66-78
  SCO(●〇●)
 
 ㈵
 ㈼
 ㈽
 ㈵
 ㈼
 ㈽
  0~10
   3
   3
   3
   -
   3
   -
11~20
   3
   -
   7
   3
   -
   7
21~30
   5
   -
   -
   3
   -
   7
31~40
   7
   3
   3
   -
   5
   -
40~50
   -
   -
   7
   5
   7
 14
51~60
   5
   -
   -
   7
   7
   -
61~70
   3
   -
   7
   -
   7
   3
71~80
   -
   -
   7
   -
   -
   -
 計
  26
   6
  34
  18
  29
  31
 
 
令和4723