2026年3月24日火曜日

先月の La Saint Valentin には、プレゼントを頂いて居ました。

 2月14日はヴァレンタイン・デー、Aki ちゃんからチョコレートを頂いて、それから、チョコレートを、これ迄の、ミルク入りから、徐々にココア 35%から75%と上げて、最近はビオのチョコレート等と比較しながら、糖分無しのココア 85% をコーヒーと一緒に美味しく頂いています。


2026年3月21日土曜日

岡島レポート・2019 W杯・備忘録 319

コメダ珈琲店 😊  いまどき めずらしい 新聞を常備している喫茶店 ほかのお客さんが 新聞を手に取るのを 見たことがない…

              2019 W杯・備忘録 319

                                                〜 六か国対抗2026(1) 〜

 

ENGがWALに勝ち WALがITAに勝ち ITAがSCOに勝ち SCOがFRAに勝ち FRAがIREに勝ち IREがENGに勝った 今大会。 弱肉強食 or 食物連鎖… どのチームが 強いのか?

各節の星取表は 次の通り。

 

    R1

    R2

    R3

    R4

    R5

1. FRA

○ IRE !

(36-14)

○ WAL  *

(54-12)

○ ITA

(33-8)

● SCO

(40-50)

○ ENG

(48-46)

2. IRE

● FRA

(14-36)

○ ITA

(20-13)

○ ENG ! *

(42-21)

○ WAL

(27-17)

○ SCO

(43-21)

3. SCO

● ITA

(15-18)

○ ENG !

(31-20)

○ WAL  *

(26-23)

○ FRA !

(50-40)

● IRE

(21-43)

4. ITA

○ SCO !

(18-15)

● IRE

(13-20)

● FRA

(8-33)

○ ENG !

(23-18)

● WAL

(17-31)

5. ENG

○ WAL

(48-7)

● SCO

(20-31)

● IRE

(21-42)

● ITA

(18-23)

● FRA

(46-48)

6. WAL

● ENG

(7-48)

● FRA

(12-54)

● SCO

(23-26)

● IRE

(17-27)

○ ITA !

(31-17)

〇の後の 「!」は ランキングが下位チームの勝利(15試合中 7試合)

     「*」は アウェーでの勝利      (15試合中 3試合)

 

ランキングよりも ホーム/アウェーの方が 勝敗を決めている! アウェーで ランキングが上のチームに勝っているのは ENG/IREのみ。この試合前のWRポイントの差は 「0.90」。

ともかく 各試合 大スタジアムがほぼ満員 独特の雰囲気での試合 しかも 2年に一度。 素朴に 羨ましい!!

 

ENG 第1節に勝利して 連勝を「12」に伸ばす。破竹の勢いとも感じられたのが そこから 暗転して 4連敗。なぜなのか 実に 興味深い。

 

それにしても FRA/ENG。

2年前の第5節・最終戦 FRA/ENG 79分:ラモスが ハーフウェーライン付近からのPGを決め 33-31で FRAの逆転勝利

昨年 第2節 ロンドンでのENG/FRA 78分ENGがトライし 79分:フィン・スミスがゴールを決め 逆転 26-25で ENGの勝利。

そして 今年 80分:ラモスが 2年前と同じように 遠距離PGを決め 逆転勝利。

「2点差」「1点差」「2点差」 いずれも ホームチームが 勝利している。

 

ワールドラグビーのランキング(上段)とポイント(下段)の推移は次の通り

 

大会前

R1後

R2後

R3後

R4後

R5後

前後差

ENG

    3

  89.41

    3

  89.41

    4

  87.71

    5

  85.62

    6

  84.34

    6

  83.91

  ↓3

- 5.50

IRE

    4

  87.97

    5

  86.81

    5

  86.81

    3

  88.89

    3

  88.89

    3

  89.09

 ↑1

+1.12

FRA

    5

  87.24

    4

  88.40

    3

  88.40

    4

  88.40

    4

  87.03

    4

  87.46

 ↑1

+0.22

SCO

    9

  80.22

   10

  79.40

    9

  81.10

    7

  81.71

    7

  83.08

    7

  82.90

 ↑2

+2.68

ITA

   10

  78.98

    9

  79.81

   10

  79.81

   10

  79.81

   10

  81.09

   10

  79.64

   -

+0.66

WAL

   11

  74.23

   11

  74.23

   11

  74.23

   12

  73.62

   12

  73.62

   11

  75.07

   -

+0.84

 

ポイントの増減で見ると 減少したのはENGのみ=一人負けに近い状態。増加は 多い順に SCO・IRE・FRA・WAL・ITA。ある意味では 今大会の結果を 適切に反映しているようにも感ずる。というのも FRAウォッチャーからすると 二大会続けて 「優勝」したことは 喜ばしい。 が 第4節 SCO(50-40)FRA 第5節 FRA(48-46)ENGの試合結果=大量失点 から見ると とても W杯優勝を望める内容では なかった。

 

どうでもいいことだけど 当初 WRから FRA/ENG戦に レフリーとして指名されていた ベリー(AUS)が 中東騒乱の影響で 来欧できなくなり 前年の対戦も吹いた アマシュケリ(GEO)が 代わりに吹くことに。

 

フランス放送で観戦していて 面白かったのが 最終盤 レフリーが ENGに「P」を宣告した後 ENG:イトジェが 執拗に 抗議しているシーン 解説者マリー・サンペレ(元FRA代表女子ラグビー選手。弟は 現フランス代表ラインアウトコーチというラグビー一家)が 「嗚呼 典型的な イギリス人のやり口だ!」と 憤りを込めて冷静に語っていたこと=キッカーの神経をかき乱そうと 無用の行為を行っている! フランスラグビー界の常識:「イングランド人は ずるい・きたない」が再確認・再認識・補強された瞬間。

令和8年3月21日

2026年3月18日水曜日

仙台の瑞鳳寺の竹やぶを焼く火事のニュースが届きました😵‍💫

 瑞鳳殿ー仙台藩祖伊達政宗公が眠る瑞鳳殿、瑞鳳寺の竹やぶを焼く火事が在り(墓参りの火が燃え移った様子とか)幸いに怪我人無しで、瑞鳳殿には影響なかった様です。と、木村のやっちゃんから写真が送られて来ました。樹々に囲まれ夏は涼しい場所、夕暮れを散歩したり、石段を登ったりしましたが。今年の夏休みは登れるかな😅

2026年3月14日土曜日

 岡島レポート・ 2019 W杯・備忘録 318

 無欲の勝利 なんて 死語になるのかなぁ

              2019 W杯・備忘録 318

              〜 スポーツ新聞 〜

 

前回紹介した 多木浩二『スポーツを考える−身体・資本・ナショナリズム』(ちくま新書 047 1995年) 終章「理想は遠く」 「2 欲望の表象とスポーツ」 思わず う〜む なるほど… と唸ってしまう文章が 続く。

 

「欲望は細かい粒子のように社会に浸透している。それは人びとが本来もっているものもあれば、メディアによってかきたてられたものもあろう。」…「具体的に社会で表象される欲望は決して上等なものとはかぎらないし、随分いかがわしいものでもあり、その表象(メディアの言説)は直接、人びとの欲望をそこに固着させてしまう。」…「こうした言説による社会のなかで、やはり社会的表象たるスポーツはどのような位相を占めるのか、スポーツはいかがわしい世界と混じり合っているのか、それともそうした世界から超然とした高邁な位相にあるのか。こうしたことを考えるには格好の素材がある。スポーツ新聞である。」(p192・193)

 

読み進んで エッと 思ってしまった。

新聞メディア 二分法として 総合紙/専門紙 高級紙/大衆紙 などが 思い浮かぶ。 では スポーツ新聞とは スポーツを専門とした大衆紙なのだろうか。たとえば フランスでは レキップというスポーツ専門の日刊紙があり たびたび引用するMidol(ミディー・オリンピック)紙は 月・金 週二回発刊されているラグビー専門紙である。ところが ニッポンのスポーツ新聞は 多木によれば「スポーツと芸能とポルノグラフィとが同居しているメディアなのである。」(p192) ニッポンの常識は 世界の非常識!?

 

あわてて 広辞苑を見ると 「スポーツ新聞:スポーツ報道を中心に、娯楽・芸能関係の記事で構成される新聞。スポーツ紙」とある。おやおや… この定義にあてはまる新聞 おそらく フランスには 存在しない というか 他国の新聞事情 どうなっているのだろうか。

 

で 近所の図書館で 芹沢俊介『スポーツ新聞はなぜ面白いか』(ジャブラン出版 1992年)を借りてきて読む。

「スポーツ新聞の最大の原則は、それが徹底的に消費されて、最後にはプラスの意味もマイナスの意味も残さないことである。読み終えたら即座に忘れること。あるいはせいぜい非生産的な記憶−落合の打率、野茂の奪三振といった−や非生産的なおしゃべりの材料−上原謙の離婚など−としてのみ活用されること。これが目的である。」(p13)と 冒頭に出てくる。

「スポーツ新聞の我が国における創刊は敗戦の翌年の1946年である。日刊スポーツがトップを切り、5年遅れてスポーツニッポンと報知新聞がスポーツ新聞としてスタートしている。それから45年、ほとんどのスポーツ新聞が100万部を突破しているのである。」(p14)スポーツ新聞 華やかなりし時代 ♪ そんな時代もあったねと ♪ 

 

近年 「新聞離れ」という言葉を よく聞く。日本新聞協会が発表している発行部数などは 次の通り。

 

合計

    種類別

1世帯当たり部数

 世帯数

一般紙

スポーツ紙

2025年

24,868,122

23,373,706

1,494,416

    0.42

58,955,700

1991年

52,026,372

46,029,154

5,997,208

    1.24

41,797,445

最高値

53,765,074

(1997年)

47,559,052

(2001年)

6,579,052

(1996年)

    1.30

(1981/1982)

58,955,700

(2025年)

2025/最高値

    46%

    49%

    23%

    32%

 

 

20世紀末 新聞は絶好調だった!?

で どうやら しばらくすれば スポーツ新聞 絶滅しそうな… では ニッポンのスポーツ紙の特徴は? 芹沢・本では ㈰「スポーツ新聞は駅売りと宅配とでダブルスタンダードを採用している」(p16) ㈪「女性がスポーツ新聞を読みふけっている姿を一度も目撃したことがない」(p52) ㈫「通勤時間内での読み捨ての新聞」(p42)などを挙げている。  通勤電車のなつかしい風景が思い出される。今や 人びとは スマホの画面を 凝視している。

 

とすると 多木の言う「欲望」の内容が変容してきたのか 単に「欲望の表象」が変わっただけなのか はたまた 20世紀末のニッポン人男性が独特だったのか… 多木は「イエロー・ペーパーの存在は、その社会の欲動を知る上では興味深いのである。大衆の抱くきわめて日常的な欲望、願望、覗き見趣味等々を包み隠さず露呈しているのである。もちろん読者を意識してのことである。だからスポーツをどんな語り口で語っても、その言説は、この新聞が設定する欲望の次元とは無関係ではあらわれないのである。」(p193)とし 「スポーツ新聞はスポーツをスキャンダラス化し、そのスキャンダルを社会に浸みこませる。社会はスキャンダラスになるとともに、そのリビドの所在を明らかにしていく。スポーツ新聞は、こうしてスポーツを社会的リビドの位相に据える役割をしている。その記事内容に惑わされるかいなかは別問題である。」(p194)と締めくくっている。

スポーツメディアも変わってゆく どんな方向に向かうのやら…

 

令和8年3月14日

2026年3月12日木曜日

3月12日、矢部伸太郎さんからのメールが届きました。

登米市教育委員会 教育部 生涯学習課 スポーツ振興係主事の矢部伸太郎さんからのメールを、中田生涯学習センター高橋所長経由で、今日、受け取りました。 内容は(諏訪公園・外灯破損について)、令和 8 年 3月 4日、指定管理者から諏訪公園における外灯の破損について報告を受け。2月14日、諏訪公園を利用していた小学生が外灯に触れながら歩行中、手を負傷。確認した所、外灯のカバーにひびが入っていたことが原因であったと。指定管理者は現地を確認し応急処置をとりテープを巻き安全確保に努め、なお、外灯の一部は点灯していないものが在り、新たに外灯を設置したいのだが、諏訪公園の製作者、佐藤 達の意見を聞きたいと言う事でした。芸術作品を大切に制作者に意見を聞くと言う、さすが我が故郷の皆様は素晴らしいと思いました。登米市内の公的作品(諏訪公園、南方花菖蒲の郷公園、祝祭劇場作品、夏川芸術橋、石越支所、中田支所に設置して在る野外作品)破損等の問題が生じた場合、中田生涯学習センターに連絡して頂き、私に連絡が来ると言うシステムになって居ます。諏訪公園の街灯はドイツ製で、既に生産中止となって居る為、同じ外灯は手に入らないと言う理由でした。早速、矢部主事に電話で連絡を取り。ドイツ製の外灯に限りなく近いデザインの日本製の円柱の外灯の資料を送って頂く様にお願い致しました。諏訪公園完成が 2000年ですから。26年の歳月が経ちそれにしても良く持ちました。勿論、管理も良かったのです 🙇🏼‍♂️ 感謝です 🙏 外灯さんご苦労様でした。早速、高橋所長にもお礼の電話報告致しました。高橋所長とは、今年の夏も暑そうなので、昨年の打ち合わせでとおり、7月から10月辺りにかけてアート出前講座や大人の幾何学アート教室など、特に野外のファミリー・アート・ワークショップは秋に近い、暑くも無く、寒くも無い10月上旬辺りにとのお話も。今日はその後、 Satoru Sato Art Museum 第3展示室の作品最終確認の写真が届きました。 😅 明日、展示責任者でもある、佐々木さんにパーフェクトと電話する予定です。✌️

2026年3月7日土曜日

岡島レポート・ 2019 W杯・備忘録 317

                 今日あたり ネットフリックスの加入者 急増ずるのですかね?

                                                         2019 W杯・備忘録 317

                 〜 AI 〜

 

昔 テレビで見た 明治:北島監督が スタジアムで タバコをふかしながら 自チームの試合を 悠然と見ている姿を 思い出す。

「昭和のラグビー」 試合中 選手交替が存在しない時代 監督の役割は 見ているだけ だった。!?

現在 スタジアムでは 何人も 喫煙できない。

また 監督が 試合を眺めているだけなんてありえない。 監督・HC・コーチ陣は パソコンの画面とピッチ上を凝視し 指示を飛ばし続ける。 それを Waterのビブスを付けたコーチが ピッチ上を駆け回り 選手に 伝達している。

 

WATER:水は 「昭和のラグビー」では 飲むものではなく 「ヤカン」で運び・気絶している選手にかけるものであった。「魔法の水」の時代。水に魔力が存在していた!? 高校で ラグビーをはじめたころ 補欠として ヤカンをもって 走り回ったことを思い出す。それが 今や 飲み物になり・運ぶ人は 偉い人が務めるようになった。

 

「昭和のラグビー」 試合中の「頭脳」は ピッチ上の選手たちだけであった。 ピッチ上で 見・聞き・感じ 自らの頭で 分析・判断・決断し プレーしていた。「頭脳」は ピッチ上だけにあった。いつの頃からか ITが登場し・活用されるようになり ピッチ外からの情報が 重きをなしてきた。でも 「頭脳」は ヒトに占有されていた。

 

20世紀末に出版され 今に至るまで 読み続けれているスポーツ本に 多木浩二『スポーツを考える−身体・資本・ナショナリズム』(ちくま新書 047 1995年第1刷 2021年第9刷) 玉木正之『スポーツとは何か』(講談社現代新書 1454 1999年第1刷 2022年第19刷)がある。再読したが 読みごたえがある・新たな学びがある。両書とも 過去・現在・未来のスポーツを 縦横に語っている。

 

多木・本に「かつての資本主義では身体は労働力であり、商品を生産していた。この生産を中心とする段階では、スポーツは労働力の再生産のための余暇の利用法であった。… (現代は)スポーツはそれ自体として職業化した。スポーツの身体は物質を生産するのではなく、記号=情報を生産する。スポーツのアルゴリズムが生じる。さまざまな身体の神話とともに記録という情報を生みだすのである。ボールゲームでは得点というディジタルの差異を競うのである。チームゲームにおいても個人の能力はディジタル化される。野球の打率、サッカーの得点王争い、いろいろな能力、強さはディジタルに測られる。スポーツとは記号の場に、身体能力から性差を含む社会的矛盾までを描き出す表象活動なのである。」(p185)とある。社会の変遷に従い スポーツも変化し ITとの親和性も増してきた。すべては 同時代に シンクロして 進化・深化してきた。ラグビーのスタッツも増加・進化・深化してきている。

 

同時期に書かれた 保坂和志『羽生 21世紀の将棋』(朝日出版社 1997年)第6章 コンピュータ観 で 「パソコンによる棋譜整理を研究に導入した第一世代が、羽生をはじめとする佐藤康光、森内俊之などの1970年頃に生まれた棋士だ。」(p160)、「コンピュータによって一気に加速した将棋の体系化・系統的研究(棋譜・定跡の整備)は、棋士の心に重要な変化をもたらす。」(p164)と 分析している。

 

これらの本 それぞれ未来を語っているが 触れられていないのが 「AI」。あの時代までは 「頭脳」は ヒトのものであった。

今 AIが 飛躍的に進化し続けている。新たな「頭脳」の登場!? 誰が こんな現在を 思い描いていたのだろうか?

 

2019年3月 イチローは 引退会見で 次のようなことを言っている。

「2001年にアメリカに来てから2019年の野球は、まったく違う野球になりました。まあ、頭を使わなくてもできる野球になりつつあるような。これがどうやって変化していくのか。次の5年、10年、しばらくはこの流れは止まらないと思いますけど。本来は野球というのは…これダメだな。これ言うとなんか問題になりそうだな。頭を使わなきゃできない競技なんですよ、本来は。でもそうじゃなくなってきているのが、どうも気持ち悪くて。ベースボール、野球の発祥はアメリカですから。その野球がそうなってきていることに危機感を持っている人って結構いると思うんですよね。」(山本敦久『ポスト・スポーツの時代』岩波書店 2020年 p25)

 

近未来のラグビーでは AIが幅を利かせてくるのは 間違いない。 

その時 「頭脳」は どこにあるのだろうか? どんな戦略・戦術が 幅を利かすことになるのやら。 選手の「頭脳」は痩せてゆき ロボット化していくのだろうか?

 

そもそも 身体/頭脳 の 二分法で捉えるのが 間違いなのだろうか? でも 少なくとも AIは ヒトの身体/頭脳の外にある。ラグビーをプレーするのは 身体/頭脳を兼ね備えたヒトであってほしい…

気がかりではあるが いかんともしがたい ♪ 時の流れに身を任せ〜 ♪ しかないのだろうなぁ…

 

令和8年3月7日