近くの喫茶店で朝食を取り、Museum に着くと、10 時丁度に沼ちゃんが 到着、ミュージアムのスタッフ4人も同時に。先ず段ボール箱から作品を取り出す作業は午前中に終えました。作品が多過ぎるのは想定内。沼ちゃんが先輩は椅子に腰掛けて指示するだけ大丈夫と。甘えさせて頂きました。ミュージアムは1、2、3階の壁に展示される様になっているので一応、古い作品は3階から2階にと比較的新しいのは1階にと、何せ、1969年の作品から今年の新作迄 40点近く。大部、年代的に飛んでは居ますが、57年間の流れが感じ取られる様に展示できました(立体作品、環境造型アート関係の模型やドローイングも無し)。階段が在るので昇り降り、キツかったです。と言っても沼ちゃんや勝田ファミリーやTADASUKEさんに任せて。15時には伊藤さんがおやつを届けに来て下さいましたが、皆さん展示作業に夢中に成って居ました。18時前にある程度目処がつき、解散。明日は微調整と言う所で、先輩、案内状に載っている作品はどこでしたっけと😵💫😱言われて、冗談と思いきや。また又、やりました。リストに入れて居た 2025年の作品 7点が無いのだ。紛失では無く忘れ物でした。致し方無いかと諦めましたが。翌日、朝食を取りながら、やはり、不味いな〜と、体調が悪かったせいも在りますが完全に自分のミス。喫茶店からモーニングサービスの朝食を終えて帰る途中、小雨降る中で立ち止まり、中田生涯学習センター、高橋所長、佐々木さん、伊藤さん、3人宛にメールを送りました。その10分後、確認の為、電話をセンターにかけたら伊藤さんが出て、只今、所長も佐々木さんも居ないので、明日なら大丈夫ですがと言われて、明日、30日であれば、10月2日に着けば問題なしと、1点をお願い致しました。こちらは Museum(展示会場)に入り、展示作品リスト作り終えて、ランチでした。その後、ミュージアムの真向かいに在るプラザ・ギャラリーでの紙の作品展(オリジナル・ドローイングと版画の作品展示の場所決めを勝田夫妻と一緒に決めてから。お別れ。東京滞在3日間は雨、やっと仙川駅に着いた所で、静養中の粕谷さんから作品確認の電話が入りました。伊藤さんに作品送り先の住所と電話番号をメールで流し、東京駅に着いた頃、今日中に発送できますとの吉報がメールで届いて居ました。何と、10月1日、午前中に作品が届き、既に展示済みですと、勝田正弘さんから知らせを頂き、ホットしました。明日は、再度、東京に移動、最終チェックと菊池さんのキャプション付けが始まります。