昨年 12月31日、大観楼の7代目、大女将の遠藤裕子さんが亡くなってから初めて訪ねました。今年の7月1日に亡くなった関口怜子ちゃんと裕子さんは大の仲良し、そんな関係で私の出版パーテイーなどにも出席して頂いたり。毎年、夏は何度か必ず行く大観楼で、今日は、裕子さん、怜子ちゃん、近くで懐かしい二人の偲ぶ会を、家内と一緒に、懐かしさと美味しいランチを頂きに伺いました。昔々、大観楼を訪ねたのは、確か、白松一郎さんと、私の歓迎会も企画して頂いたり。そうそう、昨年には見れなかった新しい企画とも言うべき、生きている鰻を捌く板前さんの実演を見れたのには興味が湧きました。感謝・合掌
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