2011年10月31日月曜日

春日の勝ちゃんからのメールです。

新作野外作品の写真拝見、ピレネーの山麓にサトルアートが良く溶け込んでますね。素晴しいの一言です。
ピレネーといえば30年前のアンドラ公国が思い出されます。
4週間で西ドイツ(1週間税理士さんの家でホームステイ)、スイス(アルプス山小屋1週間)、オーストリア、 フランス、アンドラ・・・など。
妻の脚があの地震後遺症の入院からさらに悪化で鬱気味でしたが、ピレネーの作品を拝見し、すっきりしました。                             
元気が涌いてきました。感謝、感謝です。
              日本では26日木枯らし1号が吹きました。
           冬は近くまできています。風邪等に気をつけましょう。
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                   税理士 春 日 勝 三    


▶奥様の事が心配ですね、次回は、稲毛に訪ねてみたいと思います、健康一番、笑顔を忘れず、ゆっくり時間をかけて回復為さる事を祈っています。
そうそう、勝ちゃんがドイツ、スイス、フランスを旅した事は知って居ました、私は、丁度、パリを留守にしていた時でお会い出来なかったのですが、それにしても、アンドラに旅した事は初耳でした、そのピレネーの山中のアンドラ公国に、2002年から打ち合わせが始まり2004年に野外造型作品が完成、谷間の激流の側に、鋼鉄、御影石、土と芝を素材にした作品(高さ9m、幅8m、長さ50m50)、その後、この作品、手前正面から撮った写真がアンドラの郵政局より記念切手として、30万部発行されていま〜す。◀

2011年10月30日日曜日

フランスは冬時間に、

10月30日、午前3時に1時間時計の針を戻し午前2時に、これ迄、夏時間だったのを元に戻した事に成ります、今日からフランスと日本の時差は8時間に成りました(夏時間の時は日本との時差は7時間)、電気量(光熱費)が少なく成ると言う経済的な配慮で、しかし、生態的に考えるといろんな影響が変化が起きていると思います。
今日のパリは秋晴れの日曜日、のんびり朝食とりながら時間を見ると9時過ぎ(東京は17時過ぎ)、秋が深まり、ふるさとには白鳥が到来し、いつもの冬がやって来る様です、パリに戻り、1ヶ月が経ち、やっと、落ちつて制作に入れる様に成りました。東日本大震災からの復旧、復興を願いながら。

2011年10月28日金曜日

高山 登 退任記念展

昨日、高山さんからメールが入りました、高山登 退任記念展  タイトルは 枕木 -  白い闇 × 黒い闇  、会場は東京芸術大学大学美術館にて、会期は  11月17日より12月4日迄、開催です。

2011年10月27日木曜日

外村さんからのメールです。

 城市先生名誉ある引退の会
セールスフォースマネジメント研究会
佐沼高校OB関係者
城市富夫先生と生前お付き合いのみなさま
 
 こんばんは、昨日、「コムウエルホール高円寺」にて、城市富夫先生のご親戚で喪主
の高木邦之さまご夫妻より以下の案内が御座いましたのでご報告します。 

 城市富夫先生(セールス・フォース・マネジメント研究会会長)が、10月26日
午前5:45分(78歳)永眠いたしました。故人を偲び、「お別れ会/音楽葬」と
して、以下の通り実施しますのでご参列戴きたくご案内申し上げます。

    城市富夫先生「お別れ会/音楽葬」

1.日時 2011年10月30日(日)午前10:00〜12:00
2.会場 葬祭ホール 「コムウエルホール高円寺」2F
(住所)東京都杉並区高円寺南2−2−2 (電話)03−3317−060
(電車)東京メトロ 丸の内線/東高円寺駅より5分
3.火葬 「お別れ会」のあと、近親者・希望者で近くの「堀ノ内火葬場」にて、12:30〜火葬が行われます。
4.その他(留意事項)
(1)葬式は通夜なしで、「お別れ会/音楽葬」の一日のみで行います。
(9)城市先生は、「コムウエルホール高円寺」(1F)に安置され、10/27日(木)〜29日(金)時間(9:00〜17:00)の間、拝観でいます。17:00以降についての拝観は事務所に事前連絡頂ければ可能です。
 (10)駐車は15台分ございます。
 (11)ホール側の担当は「かつかわ」さん、TEL 03−3335−4452


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セールスフォースマネジメント研究会 松本 正 080−5186−9172
佐沼高校OB 菊地 薫 080―3398−9511
早稲田大学 外村 孝史 090−5207−6098
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 ◎ セールスフォースマネジメント研究会・会長で、前・ビジネスブレーン株式会社の社長、
在京佐高会を支えて下さった城市富夫先生が78歳で他界致しました、佐沼高等学校の大先輩として、母校の為に尽くされ、人の輪を大切にと、多くの方々を紹介して頂き、多くの事を勉強させて頂きました。感謝と共に、城市大先輩のご冥福を、お祈り申し上げます。 ◎
                         合 掌

2011年10月23日日曜日

国立ピレネー公園の作品完成報告


Giannerini 教授



2年越しの作品が完成しました、Gerard Xurigura 氏の紹介で初めて現地を訪ねたのは2009年9月21日、Paris Orly 空港から1時間で Pau 空港に着き、Giannerni 教授の迎えで Oloron Ste-Marie の街に、そこで、関係者と合流して、更に南下して Borce の街はずれの現地に案内頂きました、廻りの山々を歩き、作品を設置する裏側にはピレネー山脈の激流が流れ、そのアスペ急流(Gave d'Aspe)は、オロロンを経て150Km西北に在るバイヨンのビスケー湾(大西洋)に辿り着く川、川の音を聴きながら、ピレネー山脈の現地での構想は、いろんな条件を超えて、自然とその土地の歴史を解釈し、異文化の中で葛藤を意識しながら大自然の中で小さな一つの空間を作り出して行く快い緊張感を感じながら現場でノート、ラフなデッサンと、文字(言葉)が書き込んで行き、現場の風景は、資料で見ていた環境とは違い、風が太陽が雲の流れが刻々と変化し、ピレネーの山々の生命体の静けさ、植物の香りが優しく、時には険しく自然の怖さを感じさせ、その中で生きている生き物達と共有する空間作りに新たな制作意欲をわかせてくれます、既に未完で作品が設置されている Erik Dietman の作品と共存する空間を意識しながら基本構想が出来上がりました、その後、パリのアトリエで図面、模型作り、そして、素材選び等を経て、電話とメールで連絡し合いながら、じっくり時間をかけて2年後に完成しました、地域の歴史、風土を教えて下さった Giannerini 教授、そして、常に変更ありの私の図面、基礎工事の位置決めも現場で再度の位置変更が在ったりと最後迄、私の意見を快く聞いて下さった建築家のValles 氏、Giannerini 教授、そして現場で基礎工事と設置を担当して下さった方々に感謝しています。6月に基礎工事位置確認の為、TGVで Pau の駅に着きましたが、今回は Pau 空港に、いつもの様に Giannerini 教授が車で迎えに来て頂き現場に直行、10月23日、無事最終チェックが出来ました。

今日はラグビーのワールドカップ決勝戦

大物食いと言われているのが、フレンチ・ラグビーのブルーが初優勝を目指し、常勝オールブラックに挑む決勝戦、ハラハラの連続、結果は、開催国ニュージーランドが1987年の第1回大会以来6大会ぶり2度目の世界一に輝きました。なんと、前半15分にオールブラックのプロップのウッドコクが先制トライを挙げ、後半6分にPGで加点、しかし、フランスも世界ランキング3位の面目が在る、ワントライとゴールを決めて7対8と追い上げましたが1点差のまま試合は終了、優勝は出来なかったけどブルーの準優勝おめでとう、そして、オールブラック、優勝おめでとう。
実はこの実況はすべて見ていた訳はありません、スペインとフランスの国境近くに在るピレネー国立公園(Parc Nationale des Pyrénées)に、9月に完成したばかりの作品再確認の為、Orly ouest 空港より Pau に、AF 7452 便で出発予定、10月23日09時35分 発なので、10時35分に着けば、後半戦はゆっくり見れるかなと楽しみにしていましたが、なんと、機内に入って離陸寸前、機内の電気回線のトラブルが発生、1時間近くの遅れで機内で待機、静かにしていた乗客の大半が10時近く成ると一斉に携帯電話のインターネットで試合開始の様子を見いだして、いざ、試合が始まると機内にも応援の声が沸き、機内は全員ブルーの応援、前半にトライを取られた所で、フライト開始、皆さん携帯を見るのを諦めましたが、1時間のフライトの間は機内でアナウンスが在り、試合の様子を知らせてくれるのです、その都度、頑張れブルーと声援が上がります、 Pau に着いた時は後半の終盤、1点差のままで、機内から空港内を移動している間に試合は終了、カメラと三脚だけの手荷物、そのまま、すぐに空港出口に顔を出したら、Giannerini Pierre Louis 教授が1時間待たされたよと、笑顔で迎えてくれました。試合は今、終了したばかりと教えてくれました、さて、仕事と言って、彼の車で Oloron Sante Marie へ直行、そこからナショナル・ルート134号線で南下、途中、国立公園に入ってからレストランで急ぎの昼食、日曜日なので混んでいましたが美味しい羊肉を焼いた上に炒めたキノコをのせて、他に火を通した野菜が在り、更にジャガイモをつぶして天火で表面を焼いたのがお皿に奇麗に盛り合わせして出て来ました、飲み物は、水にやはり赤ワイン、デザートはチーズと決めていたので、すべて、地元産のおいしい料理でした、食後、更に南下して、Borce を通過して5分の所に作品が見えました。廻りの風景は秋の色が奇麗で雄大、心が癒される空間、それで居て、緑の山と裸の荒々しい石山が大きくのしかかって来る、それは自然界の歓喜のシンホニーが神秘的で限りない生命力を与えてくれる山々です、紫外線の強い太陽は雲によって光が急激に変化し、小雨がぱらついたり、雲の流れで山の天候を把握出来る Pierre-Louisは、後、2、3分で、あの雲が流れれば小雨はやんで太陽が出て来るのでと、ゆっくり撮影出来ました。私の欠点、作品を完成させた後に作品の微調整をお願いして、次回の時に修正して頂くと言う約束を頂き、一安心でした。作品の説明は次回に。
最後の報告は、ラグビーの話に戻りますが、今大会7戦全勝で頂点を極めたニュージランド(オールブラック)は、予想通りのまさに世界最強軍団だったのでしょう、又、個人賞では、トライ王は6トライのクレール(フランス)とアシュトン(イングランド)で、得点王は62点を挙げたM・ステイン(南アフリカ)でした。

2011年10月20日木曜日

外村さんからのメール(福祉ロッボットシンポジューム)。

みなさま
 こんにちは、その後、如何お過ごしですか。随分と朝夕が冷え込み、すっかり秋
になりました。、さて、既に下記セミナーご案内済みですが、再度案内させて戴
きます。セミナー内容が、高齢化社会に関心の高い、“バイタルセンシング”と“見守り
福祉ロボット“、についてです。今回の講師陣に早稲田大学「福祉ロボット研究会
(幹事 外村)」座長の可部明克教授が出演されています。
講演後、希望者と講師陣との討議会の場も設けておりますので、人脈つくりにも役
だちます。ただ、月末日なので月次〆作業があるやもしれませんが、ご検討下さいませ。
参考に最近の新聞記事から介護見守りロボットを添付しました。ご覧ください。
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東日本大震災により被害にあわれた皆様に置かれましては、心よりお見舞いを
申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族のみなさまに対し深いお悔や
みを申しあげます。また、被災地の一日も早い復旧復興を心よりお祈り申しあげ
ます。
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みなさま
みなさまにはBCCでお届けしております。

 今年最後の学会のテーマは、ここ数年話題となっているバイタルセンシングを用い
た見守りシステムについて学会を開催いたします。
第一部では、国の交付金事業による在宅医療実証事業や高齢者見守り事業等の各プロ
ジェクトに製品・システムを供給している株式会社コトブキソリューションおよび、
株式会社TANITAの二社に製品のご紹介をしていただき、第二部の基調講演では、
早稲田大学福祉ロボット研究会会長、同大学教授可部明克氏にお越しいただき、早稲
田大学福祉ロボット研究会の取り組みおよび、バイタルセンサーを活用した遠隔・見
守りロボットなどについてお話しいただきます。皆様のおこしをお待ちしております。
                       
「バイタルセンシング・見守り福祉ロボットシンポジウム」

1.日時 2011年10月31日(月)18:00~20:30
2.場所 東京医科歯科大学歯学部4階講堂
3.参加費 無料
4.プログラム
 < 挨拶 >
  古畑 美和子(電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループEHI代表幹事)
 < 第一部 講演 >
  テーマ1 「見守り支援システムについて」
講師 宮本 幸治氏(㈱コトブキソリューション ICTビジネス営業部マネージャー)
概要 在宅におけるバイタルセンシングを含めた高齢者の見守り支援システムを導入
            する複数の自治体等のプラットフォーム・システムとその運用状況を踏まえ、
   係る課題や「地域包括ケア社会」の実現へ向けて求められる要件抽出のヒントに      つながればと期待する。人間関係の豊かさこそを社会資本として捉えた「ソーシ      ャルキャピタル」という概念が近年注目され、ソーシャルキャピタルが 高けれ      ば、健康に良い影響がみられるという報告が、多くの研究により示唆される中、      多様な支え手が集う、共通のコミュニケーション・プラットフォームを基軸に、      地域ぐるみで高齢者を支えていく、まさに「地域包括ケア社会」が求められてい      る。こうした概念は常に財政的裏付けに直面し、自治体主導で限られた支え手に      よる、小じんまりとした取り組みになりがちのところ、ビジネスを通じて社会的      課題に向き合い、解決を図ろうというソーシャルビジネスが、多様且つ多数の       事業者参画で以って、広く薄く経費負

  テーマ2 「マット型睡眠計スリープスキャンの開発と睡眠点数を用いた睡眠状態の評価
とホームモニタリングとしての活用」
講師 佐藤 富男氏(㈱タニタ 開発部 部長)
概要 より良い健康管理を行なうために、睡眠の状態を把握することが重要なポイントで     あることが、社会的な認知として広がりを見せてきている。しかし依然として「睡     眠をはかる」方法は一般的ではなく、終夜睡眠ポリグラフ(PSG)は装置が大掛か     りであると同時に機器の扱いに高い専門性を必要とし、加えて結果の解釈が複雑で     あるなど、課題となる点が多くある。「睡眠をはかる」ことの一般化を図るには、     これらの課題に対応し、かつもう一つの大きな課題である被測定者への負担を軽減     する必要があると考え、マット型睡眠計を開発すると共に、睡眠の状態を把握しや     すい指標“睡眠点数”を提案する。
マット型睡眠計”スリープスキャン”の特徴は、全くの無拘束で測定を行なうとい       う利点にある。これにより、被測定者への負担は大きく減り、より自然な状態で      の睡眠をはかることができる。また、睡眠点数の特徴として、睡眠状態の相対的      な変化を確認することで、その睡眠について振り返りができるという点がある。      例えば,睡眠点数を確認して変化があった場合、その日の特徴的な事象と照らし      合わせることで、自身にあった生活スタイルおよび睡眠の環境を把握することも      可能となる。我々の検討で無呼吸症候群(SAS)患者と健常者の睡眠点数を比較      したところ、有意な差が確認された。SASでは全体的に睡眠の質が低下すると      考えられ、この差が確認できたことから、日々の生活で睡眠の状態に何らかの変      化が起きた、もしくは徐々に変化していく際に、それを睡眠点数で簡単に知るこ      とができるのではないかと考える。
マット型睡眠計および睡眠点数を活用することで、例えば寝室環境や就寝前の       習慣の見直す際の目安としたり、睡眠点数のベースラインの変化を長期のトレ       ンドで確認することで健康維持に役立てたりと、応用の幅は広いと考える。        これにより、生活の中で「睡眠をはかる」ということの意義を高める方向に        向かわせることの一助になれば、と期待している。
 < 第二部 講演 >
  テーマ 「福祉ロボットの開発とビジネスモデル検討」
  講師 可部 明克氏(早稲田大学人間科学部教授、福祉ロボット研究会会長)
  概要 日本の新たな成長モデルを構築して、急激に進むグローバル化に対応した産業構造     に早急に変えるべく、新産業構造ビジョン2010で戦略産業分野が提示され、新     たな枠組みが示されている。
その中で、自動車だけに依存しない戦略5分野の強化 <①インフラ、②環境・エ     ネルギー課題解決、③文化産業、④医療・介護・健康・子育てサービス、⑤先端分     野(ロボット,宇宙など)> が策定されている。また、高品質の単体付加価値型     (コンポーネント)ビジネスから,文化付加価値型(トータルシステム)へ転換、
および成長制約要因を「課題解決産業」につなげることも提唱されている。
また震災復興に向け、安全・環境重視などがキーワードとなる町づくりによる総合     産業のモデル創出も提唱されている。
     こうした急激に変化している社会情勢に対応して、これまで日本が培ってきた産業     用ロボット関連の技術・ノウハウを、健康・医療・福祉や幅広いヒューマンサービ     スなどに関わる新たな産業に適用し、新規事業を生み出す試みが行われ始めてい      る。ここでは、これまで取り組んできた福祉ロボット関連のスヌーズレンなどの要     素技術、笑いで健康増進を支援するロボット、認知症の予防を支援する赤ちゃん型     ロボット、バイタルセンサ・人体通信・ロボットの融合などを紹介する。また、睡     眠時無呼吸症候群の方をサポートするロボットの検討状況にも触れる。
     その上で、福祉ロボットなどサービスに関わるロボットのビジネスモデルについ      て、事例を通して考え方を述べる。産業用ロボットは、組み立て・搬送・検査・溶     接・塗装などの特定のアプリケーションを確立して事業として発展してきたが、      「ロボットは基本的に半完成品」であり、様々なセンサー・機器や通信装置と組み     合わせたシステムとして、最終的に「特定の機能を持つ専用のロボットシステム」     として市場価値を生み出すことができる。健康・医療・福祉の分野で、どのような     システムが考えられるか、ロボットによるサービスを社会に実装する視点から述べ     る。
こうした試行が、サービスロボット分野の市場形成に向けて新たなアイデアを生      み、多様なアプリケーションを生む出す一助となれば、と期待している。
 < 講演後の討論会 >
    講演会のあと、近隣の演習室にて、討論会を行なう予定でございます。(軽食を御
    用意する予定でございます。)
5.参加申し込み方法 E-mailでシンポジウム事務局まで下記を明記の上、お送りください。
①氏名 ②ご所属・役職 ③e-mailアドレス ④EHI専門委員会参加の有無
電子情報通信学会HCG EHII 幹事 古畑 美和子coco006@fc4.so-net.ne.jp
6.問い合わせ先 電子情報通信学会HCG EHII 幹事 古畑 美和子coco006@fc4.so-net.ne.jp
7.講演企業・大学ホームページ
㈱コトブキソリューションズ http://www.ksol.jp/
㈱パラマ・テック http://www.parama-tech.com/
早稲田大学福祉ロボット研究会 http://www.wise.sci.waseda.ac.jp/liaison/research/info_robot.html

     主催 電子情報通信学会HCG

*配信停止の場合は、本メールアドレスへご連絡ください。
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外村 孝史(Tomura Koshi)k_tomura@mtf.biglobe.ne.jp
〒108-0072東京都港区白金二丁目5-12-1102
Tel/Fax 03-3280-5186 携帯090-5207-6098
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