2025年4月18日金曜日

18日、ギャラリーに着いたら、既に、上原さんが来て居ました🙏🙇🏼‍♂️

仙台在住の庭設計者で、街の活性化企画で活躍して居る上原さん、幾何学抽象画家でも在ります。昼時間と成り、ランチはギャラリーの隣の地下のお店で、階段が今の私にはキツイですが、ゆっくり降りて、ビビンバを一緒に頂きました。ランチ後、ゆっくり階段を登り、ほっとして後ろを見たら、なんと😊✌️ 大平ファミリーが丁度、やって来た所で。ご挨拶。お子さんとは初めての対面でした。上原さんと同じ、青森出身で建築家。幾何学抽象絵画勉強会の仲間でも在ります。奥様とは新婚旅行でパリでお会いして居ます。

2025年4月17日木曜日

17日は、いつもより1時間、早く、ギャラリーに着きました。

ギャラリーに早めに着くと、ラクビーキチの岡島さん(元・農林水産省官房)が朝一番で来て下さり、久しぶりにお喋り出来ました。私のブログに月 4回、投稿して居るラクビーの研究者でも在る<岡島・レポート>の岡島さんです。今日は毎年開催されている佐沼高等学校の同級生有志のランチ会、11時過ぎにギャラリーせいほうで待ち合わせ、賑やかに作品を見て頂きました。その間に、親しくしている画家のアレクサンドル・今井さんも見に来て下さいました。話が前後しますが、12時30分予定のランチ会は徒歩で5、6分の豪華な雰囲気のお店で。ただ、今月26日は石森中学校の同級会が在るので、ダブル同級生が居て、当初の12名から7名に減少しましたが。料理は勿論、冨樫さんが選んだお店、美味しかったです。ランチ後、早めに私だけ失礼しましたが。エレベーターを降りた所でギャラリーの田中さんから電話を頂いて、急足は禁物、ゆっくり歩いてギャラリーに着いたら、😊 奈良からタキちゃんが来て下さり、お話とけスマホで映像を撮って居ました。昔・日本の映像のコンクール展でグランプリを受賞、パリ留学。パリではフランス語と銅版画も学んで、今も映像のお仕事をなさって居る方です。その後、入れ替わりに、新宿のカコちゃんとアキラちゃん姉弟が来て下さり。高校時代の時からデッサンや油絵の夏期講習や冬季講習で新宿に居た頃からの知り合いと言うか、家族付き合いしている方々、昔話は懐かしいと言うより昨日の様に楽しかったです。皆さんが帰った後に、予定より1時間遅れて到着したのが神田の古屋の勲ちゃんご夫妻、いろんな面で応援、お世話になった家内の親戚。ギャラリーをそろそろ出る準備をして居ると、造形作家の内藤松子さんが小学校時代の同級生を連れて来て、楽しい会話が出来ました。


2025年4月16日水曜日

16日は、山梨の秋山さんと・・・

 11時40分ごろ、ギャラリーに着いて間も無く、秋山さんが来て、ゆっくり作品を見て頂き、その後、一緒に新橋でランチを取りながらアート談話。ゆっくりギャラリーに戻ったら、東洋美術学校時代の飯村さん夫妻と早稲田のSFM研究会の理事、出家さんが待って居て下さり、久しぶり、昔話に花が咲きました。観光客と思われる外国人カップルが見ていったり、銀座は変わりつつあります。その後、妹野夫人(佐沼高校の後輩、映像作家)が訪ねて来て、Colmenarez の亡くなったことを知らせたり。昨日お会いした船越苗子さんの妹さん、カンナさんが来て田中さんと3人でお話出来ました。18時頃、元・TSAの中川先生が来てアートの話、彼は居合い抜きの達人、刀の話をしたら止まらない。楽しい1日でした🙏

  

        

2025年4月15日火曜日

今日はゆっくり、12時に<ギャラリせいほう>に着きました。


 12時過ぎに、パリ国立美術学校時代の仲間の一人、平塚さんが来て下さり、50年前の話から、現在の話まで、お喋り出来ました。ランチに誘いながらご馳走に成り、ギャラリー志門に立ち寄り、またの再会を約束して別れました。ギャラリーせいほうに戻り、パソコンをいじって居ると、6年ぶりの再会、元・堀江大使が大学の授業前に立ち寄って下さり、世界環境保護に関する話が出て、堀江大使の友人がアンドラ公国の方と結婚してアンドラに住んでいる話から、私の野外作品がアンドラに在る事やアンドラ公国郵政省の切手に成って居る話まで、楽しかったです。入れ違いに元・ユネスコ国連全権大使の木曽さんが奥様とみえられて、今月からヨーロッパに旅する計画で、残念ながらパリでは会えないのでした。その後、船越保武さんの娘さん、気さくな苗子さんファミリーが 5月に開催する展覧会の打ち合わせで来て、その時、田中さんに紹介を頂き、素晴らしいファミリーとお喋り出来ました。大籠の隠れキリシタンの里の件は次回にと。最後に、常松大純さんとも久しぶりの再会でき、エジプトの話で盛り上がりました。


 

2025年4月14日月曜日

初日の午後一番に来て下さった千石さん、そして、松浦さんは・・・

先ずは私の最近作品を見て頂き、 昨年末、パリの édition Akié で出版された、私のオリジナル・デッサンと千石英世さんの詩による詩画集(限定25部)を見て頂き。それから、若狭や伊豆でのTSA絡みの展覧会の報告を受けた所に。松浦寿夫さんがやって来て、またまた、お話が出来ました。共にパリでお会いして居る方々、千石さんとは新橋の第七画廊時代から岡本謙次郎先生の紹介で、お付き合いが始まり、文学評論家で在り、翻訳者で、物書きで、詩人でも在り、明治大学の助教授から都立大学、立教大学の教授。松浦さんは給費留学生でパリに長期滞在した時から親しく成り、美術評論家で在り東京外語大のフランス語の教授で、画家として武蔵美大の教授でも在りました。古い付き合いで、会えば、昔の話に花が咲来ます。その後、宮崎さん、吉川さん、石垣さんが来て、その間、いろんな方々が見えましたが、なんせ、物忘れ🙇🏼‍♂️誰が誰だか忘れている所が在り失礼して居ます。🙏 最後に沼ちゃんが友だち谷さんを連れて、お喋りして 18時30分の所で、田中さんにご挨拶して東京駅に、無事、仙台に戻りました。



今日は初日、先ず、河北新報社の取材を受けました🙇🏼‍♂️

 河北新報社の東京支社編集部の記者、関川さんが取材に来て下さり、私とギャラリーの田中さんが質問を受けてお話出来ました。関川さんは身長が 190 cmnは在り、背が高く、ハキハキとした好青年と言える感じで、短時間でしたが仙台の話も出来、楽しかったです。新聞にはどんな感じの記事に載るのか楽しみです。



2025年4月12日土曜日

今日、4月12日は、早朝に、ギャラリーせいほうに作品が届き、展示作業が出来ました。

 結城さんの車が11時前に、ギャラリー前に到着、田中さんも着き、早速、仙台から運んで頂いた作品を結城さんが運び出し、梱包を解き、作品を田中さんに見て頂き、必要で無い段ボールや木箱と作品の一部を車に積み直して。今回、特に多めに作品を運んで頂いたので、ギャラリーで作品選びを、そして余分な作品は再度、車に積んで、結城さんは仙台に休む事なく飛んで帰りました。今回は田中さんに作品選定から、配置、展示までお願いして居たので。トントン拍子に配置が決まり、昼前に展示の形が整いました。13時に沼ちゃんが手伝いに来て、模型の台作りを、私が手伝うより一人で作業する方がきちんと出来る様で。14時過ぎに急にお腹が空いて来て、ランチも取らずに作業してしまいました。てな訳で、田中さんとランチから戻ると、沼ちゃんが模型を乗せる台を完成して居ました。今回は見ているだけでご迷惑をおかけしました。今日は東京に泊まる予定で明日は親友・肇ちゃんこと、後藤肇さんの45日、午後に武蔵境に行く予定でしたが、忘れ物、急遽、仙台に戻る事に。お世話に成りました。