| 二階のレストランから |
2018年10月16日火曜日
今日のランチは・・・
今日は久しぶりにRobert Cheng-Hsiung Chen (陳 正雄)先生と再会、友人の Gerard Xuriguera 氏やお友達も一緒に、St Germain des Prés のEMPORIO ARMANI CAFFE の2階のレストランでランチを頂き、さすが、ミュッシュランの星を頂いている所、一階とは異なり落ち着いた空間、オシャレで美味しい料理を頂き、お話しが弾んで最後の客に成ってしまいました。
2018年10月6日土曜日
ドーバー海峡に面した街、Le Touquet Paris Plage へ
Parisの Gare du Nord(パリ北駅)を7時46分定刻に出て、Etaples le Touque駅には定刻に10時12分着、最近のフランスのTGVは正確に成ったのか? Galerie Wagner のオーナーFlorence が駅に迎えに来て居て7月14日から10月7日迄のTRICOLORE(carte blanche à andré le Bozec)の展覧会に最終ギリギリに顔を出せました。明日までの展覧会を観て、来年の展覧会の打ち合わせも終えて、時間が在ったので、いつも見慣れている海岸に出て潮の香りを吸い込みました、午前中とは言え既に日光浴をしているカップルとか散歩している方、吃驚したの木刀を持って剣道や居合道とは違う武道の10数名の団体さんが海岸で稽古、師範格の先生も生徒もフランス人、感心して観ていたら Florence からメッセージが届き André一行がギャラリーに着いたと、ギャラリーで André とドイツのコレクター Fery夫妻と再会、ギャラリーの作品を観てから皆さんでランチを、アントレは今が一番粋の新鮮な貝柱、プラは魚料理、デザートも豪華に少量の白ワインも頂き美味しく楽しく今日のランチは Fery ご夫妻の招待でした。帰りは Andréの車で駅に送って頂きましたが、途中、私の作品をコレクションしている Walbaum 夫妻の自宅の前を通過して紹介されて慌てて写真を撮ってから、車に乗って駅に、帰りも定刻にTGVが来て、定刻にパリ・北駅に着きました。
![]() |
| 貝柱と西洋梨の組み合わせ、 |
![]() |
| 現代的な建築で素晴らしい空間の中に作品が展示されていました。 |
2018年10月5日金曜日
Nous somme ici pour rendre hommage au maître de la chanson française, Charles Aznavour
パリ生まれのフランス国籍 Chaeles Aznavour は、アルメニア系の移民の子供、アルメニアを愛し、フランスを愛した、俳優で作曲家、作詞家で、勿論 シャンソン歌手、10月1日、94歳で自宅で永眠、10月5日、フランスの国葬として、アンバリッドで10時から開催されました。
フランス人に愛され世界の人々に、愛の優しさ、激しさ、寂しさ、儚さを、時にはアルメニア虐殺をテーマにした唄も・・・先月、10日前は東京公演も済ませてパリに戻り、元気そのもの、本人は130歳迄生きると宣言して、前日の夕食の時にも元気にお喋りしていた方も吃驚とか、素晴らしい人間愛の詩人でした。
2018年9月28日金曜日
久しぶりにパリのランチ会に参加しました。
Gérard Xuriguera 氏が主催のランチ会は毎週金曜日の 13時からいつものレストランAlcazarで、日本の旅の疲れもとれて、夏休み明けの初めての参加、仲間達が待って居てくれてやっとパリに帰った感じ、美術評論家、小説家、映画監督、大学教授、画家、美術企画者、コレクター、まさに異業種交流会の仲間達、美術と関わっている仲間達でもあります。美術出版会社のFrank Van Wilder にはデザート後、テーブルにパソコンを開いてコーヒーを飲みながら日本で撮った作品写真を見て頂きメモリーして、作品集完成は計画どおり3月に向けて、未だ未だ仕事が在りそうです。
| 私は魚料理にサラダ付き |
| 隣のFrankはタルタル・ステーキにポテトフライPomme de terre frite |
| デザートはリンゴを薄切りにしたタルト・ポンムの上にアイスクリーム |
| 中央の奥に見えるのがG・Xuriguera 氏です |
| ランチの後は近くのカフェでお喋り、ブルーのセータを着ているのがXuriguera氏 |
登録:
投稿 (Atom)































