2022年12月15日木曜日

Mちゃんからの便りは😋

 今日の午後はリフレシュです😋デザートは<ほうじ茶のアフォガード>にしました😊と、美味しそうな写真が届きました。夏(5ケ月前)ご一緒して美味しく頂いたローストビーフ丼 🙏 約束が未だなされて居ないので来年こそは🧐多忙な方ゆえ、なかなか、お会い出来ないのです😵‍💫

2022年12月14日水曜日

庭のバラに雪が積もった写真が届きました😊

 Asumiちゃんより届いた雪の風景と薔薇の写真 🧐 宮城も雪の様です😸パリのモンスリー公園の池も凍りついて野鳥は池の上を散歩しています。

2022年12月10日土曜日

37回目の仙台<Sendai 光のページェント>の写真が届きました🤩

仙台冬の風物詩、第37回・Sendai 光のページェントは、12月9日より12月25日迄開催されますと、R・Cちゃんより写真が届きました。

岡島レポート・ 2019 W杯・備忘録 158

                                               2019 W杯・備忘録 158

〜  秋場所 〜
 
ANS2022が終了した、まるで秋場所が終わったように。そう捉えてみると、「冬場所」が2月〜3月の欧州六か国対抗、「春場所」が6月〜7月にかけての南半球遠征、「夏場所」が8月〜9月の南半球ザ・ラグビーチャンピオンシップなのだろうか。ただし、JPNなどが参加できるのは、春・秋のみである。これからのラグビーカレンダーがどう変わっていくのか、これはこれで興味深いものがある。
 
今年の秋場所、欧州六か国から見た「星取表」は次のようになる。
表-1 ANS2022 星取表
 
NZ
RSA
AUS
ARG
 その他
IRE
 
  〇
  19 - 16
  〇
  13 - 10
 
  〇
  35 – 17
    FIJ
FRA
 
  〇
  30 - 26
  〇
  30 - 29
 
  〇
  35 – 17
    JPN
ENG
  △
  25 - 25
  ●
  13 - 27
 
  ●
  29 - 30
  〇
  52 – 13
    JPN
SCO
  ●
  23 - 31
 
  ●
  15 - 16
  〇
  52 - 29
  〇
  28 – 12
    FIJ
WAL
  ●
  23 - 52
 
  ●
  34 - 39
  〇
  20 - 13
  ●
  12 – 13
    GEO
ITA
 
  ●
  21 - 63
  〇
  28 - 27
 
  〇
  49 – 17
    SAM
 
明暗がくっきり分かれている。三連勝のIRE、FRAと白黒入り乱れているENG、SCO、WAL、ITA。
 
そして、「番付表」は次のように変化した。
 
表-2 WRランキング ANS2022前後の比較
 
 1
 2
 3
 4
 5
 6
 7
 8
 9
 10
前
IRE
FRA
RSA
NZ
ENG
SCO
WAL
ARG
AUS
JPN
後
IRE
FRA
NZ
RSA
ENG
AUS
SCO
ARG
WAL
JPN
 
番付表で見ると、大きな変化はないようにも見える。
では、各チームの持ち点で見るとどうなるのか?
 
表-3 WRランキング 各チームの持ち点
 
 1
 2
 3
 4
 5
 6
 7
 8
 9
 10
前
90.03
89.41
89.00
87.30
86.25
81.93
81.28
81.21
80.65
77.74
後
90.63
90.01
88.98
88.97
83.66
81.80
81.55
80.72
78.09
77.39
 
持ち点を上げたチームが、IRE(+0.60)、FRA(+0.60)、NZ(+1.68)、AUS(+1.15)。
持ち点を下げたチームが、RSA(-0.03)、ENG(-2.59)、SCO(-0.38)、WAL(-3.19)、ARG(-0.49)、JPN(-0.35)。
ENG、WALの「減点」の大きさが目に付く。これは、WRの持ち点制度が、ホームチームの敗北=アウェーチームの勝利にウェイトを高くしていることによる。
 
順位間の持ち点差を見ていると次のようになる。
 
表-4 WRランキング 順位間の持ち点差
 
1-2
2-3
3-4
4-5
5-6
6-7
7-8
8-9
9-10
10-11
前
0.62
0.41
1.70
1.05
4.32
0.65
0.07
0.56
2.91
1.99
後
0.62
1.03
0.01
5.31
2.11
0.25
0.83
2.63
0.70
1.36
 
順位間の持ち点差が僅差・大差さまざまである。マラソン・駅伝中継ではないが、先頭グループ、第2集団…と分かれているような。顕著なのが、4位と5位、5位と6位の差。ENGは、秋場所前後いずれも5位にいるが、秋場所前は先頭集団の一角であったのが、秋場所で大きく後退し、第2集団に吸収されてしまったようだ。また、WALは、第2集団から第3集団に脱落してしまった。
こうしてみると、ENG・WALのHCが首になったのも「宜なるかな」。
 
ちなみに、2019W杯終了時点での持ち点は、ENG(88.82)、WAL(88.02)、IRE(84.45)、FRA(80.88)、SCO(79.23)であった。栄枯盛衰は世の常なのか…
令和4年12月10日

2022年12月5日月曜日

フランス文化に詳しい 🧐 M女史より、仙台箪笥を購入したと 😊 連絡を頂きました・・

 仙台箪笥は、くぎを使用せず木材のみで箪笥を組み立てる「指物師(さしものし)」と、杢目(もくめ)の美しさを浮き上がらせる塗りを施す「漆塗り職人」、鉄板から繊細な文様を打ち出す「彫金(ちょうきん)手打金具職人」の3種の職人技が融合した工芸家具。🤩なんとなく嬉しい気分に成ります。🍶 さすが Mちゃん😊

2022年12月4日日曜日

時にはパリの街を散歩して居ます・・

 先月(今週)は来年の羽田空港行きの切符を購入する為、又、友人と会う為にと、セーヌ川の北側(右岸)に、3回程、散歩して来ました。秋が深まり、未だ厳しい寒さと言う手前、散歩には最高です(マフラー、手袋、帽子付き)。距離にすれば片道5Kmチョイ👍疲れない程度に気分は最高です😊右岸からセーヌを渡れば(左岸)知り合いのギャラリーに立ち寄ったり、お喋りしたりしてのんびり帰宅出来ます 🙏勿論、無理せず時には途中バスに乗車して帰宅する時も在ります🙄 我が家の近くの公園も枯葉が散り始め。勿論、綺麗に掃除されて居ますが。そうで無い所では枯葉で滑る事が在るので注意して居ます。今年は昨年より散歩の距離が伸びそうです 🙄 路面電車の線路では大きな扇風機銃の様な物で枯葉を払い除けで、その後で清掃車が枯葉を集めて行きます。

2022年12月3日土曜日

ロクさんより作品集が 👍 無事 🙏 届きました。

花巻在住の美術家・菅沼 緑さんより彼の作品集3冊が届きました。彫刻に向かって(彫刻と文章・1982年発行)から既に 7冊発行して居ますが、今回は、彫刻に向かって(1982年発行)、不定形の集合(2021年発行)、 じゆう2(2022年発行)の3冊を送って頂きました。ゆっくり拝見して居ます🧐