2月6日、14時30分、Gabriel ・ Isabel 夫妻と Gablielの友達 Claudia・Alex 夫妻が一緒にアトリエに遊びに来てくれました。Gabriel は私が1990年にお世話に成ったカラカスの Galerier Graphic / CB2 のオーナー、マダム・Magdalena Arria の孫。彼が未だ小学生低学年の頃、私と一緒に撮っている写真を見せられて驚きました。 巨匠 Cruz-Diez Carlos の紹介で個展を企画して頂き、当時はカラカス市内や高速道路には至る所に野外作品が在り、Cruz-Diez や Soto の現代作品が設置され、国立美術館も素晴らしいコレクションで、芸術家にとっては正に天国のヴェネズエラ。油産国として自由で豊かな国でした(スラム街は在りましたが)。
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