2017年4月18日火曜日

今日は20数点の作品が、我が家を出発・・

今日は午後3時過ぎに、Galerie Deleuze-Rochetin での展覧会に出品する作品23点が我が家を出発しました、平面20点、ブロンズ1点、立体模型2点、cedolar と言うアート作品運送を手がけている会社の Christian 氏の車に全て入りましたと言っても、車は一台では無かったのです。展示作品は15点ぐらいの予定ですが、いつも多めに展示会場に持ち込み、そこで展示作品を絞っていくと言う方法です。今回は2人展と言っても、個展形式で
各展示室に分かれての展示です、Sébastien Zanello は造形作家、20年前、国立パリ第八大学で造形アート(環境造形アート)を学び、現在パリの招待サロン・Réalités Nouvelles に作品を発表し、住まいとアトリエは南仏に構え、着実に制作・発表している期待される若手の造形作家、昨年の 第3回・登米アート・トリエンナーレ Tomé International Art Triennal に招待されて作品を現地制作している作家でもあります。展示会場の写真は次回に、今月の29日がオープニングで、26日にパリを発つ計画です。

緑の車に平面の作品は入り、後ろの白い車には台が入りました。
向かいの喫茶店で作品引き渡しのサインを頂きました。

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