画業 70 年 とは凄いです。92歳で、新作も素晴らしく元気いっぱい。雄彦先生は来客者との対応が忙しいので、雄彦先生を支える奥様とお嬢さまの登場です。
2025年7月28日月曜日
2025年7月24日木曜日
今日、23日は、1日、楽しんで来ました。
今日は高速バスを降りると岩渕さんの車で諏訪公園に、9時10分に着くと既に、山田メデイアワークの樹(イツキ)さんがインタヴュー撮影取材で待機して居ました。公園は朝から陽射しが強く既に30度を超えて居ました。公園には散歩している若者も、中田中の学生さんとも立ち話出来ました。途中、Satoru Sato Art Museum友の会会長の菅原良男さんがお願いしていた写真を届けに来て下さり、岩渕さんと3人でお喋り、何と言っても、25年前の諏訪公園設立の現場担当でしたから。私の知らない話まで、楽しかったです。アートを町の公園に取り入れて下さった当時の中田町、三浦町長に感謝して今す 🙏🙇🏼♂️。撮影が終えると、ちょっと時間が早いですが、蕎麦、好きですかと。即座、美味しいものは何でも頂きますと。山田さんの車と2台で、米谷大橋を渡り、東和町に在る<三たてそば・すぎやま>さんにご案内されました。私はとろろ蕎麦を、蕎麦も手作り、思ったより蕎麦の量も多く、堪能出来ました。特別に蕎麦餅、山菜天ぷらも出て来て美味しく頂きました。近くに、美味しいコーヒー店が在りますからと、<COffee iPPO>一歩に、😊✌️ 実は丁度、3年前、吉岡和弘先生と一緒に私の作品巡りをご一緒した時に、吉岡先生の行きたい COffee iPPOさんを訪ねた時は、丁度、お休みの日。入れなかったのです。自然の中に在るお店は素敵な空間でした。コーヒー豆も世界中の豆が用意されていて居ました。楽しい時間が過ぎて、山田さんは岩手県胆沢に、我々は中田生涯学習センターに向かいました。佐々木さん、粕谷さんが待機して居て、早速、前庭の新しく設置された作品をチェック、見事な作品に完成されて居ました。🙏🙇🏼♂️✌️ 感謝です。それから、26日に開催されるファミリーワークショップの打ち合わせを現場で、二人とも、私のコンセプトを充分に理解しているので、何の問題も無く、10分で完了しました。ファリミーアートワークショプの後、午後に、友の会主催の<80歳を迎える・サトルを歓迎する会>が計画されて居て、私からのお返しは初めての事ですが、額装した版画5点を、抽選で出席者に贈る計画で、5種類の版画を粕谷さんに預かって頂きました。抽選方法は、菅原会長、野家事務局長で考えて下さると思います。丁度、元・登米市教育長の寿昭先生夫妻が偶然、展覧会を観に来て下さり、お話出来ました。30年前にコルメナレーズから頂いた寿昭先生のコレクション作品を1点を、ミュージアムに寄贈して頂いています。帰りは愛菜館(道の駅)で、きゅうり、トマト、長ネギ、キャベツ・・野菜を買い込んで、登米市庁舎まで送って頂き、充実した1日でした。今回も車の移動、岩渕さんにお世話になりました。
2025年7月23日水曜日
2025年7月21日月曜日
7月19日は、第383回、Sendai Philharmonie Orchestra 定期演奏会に・・
加藤先生の車が時間正確に玄関前に到着。先生の3台目の車に初めて乗せて頂き、/ R, Strauss : Serenade in E flat minor for 13 Winds, Op.7 / W.A. Mozart : Symphony No.25 in G minor, K. 183 .( I. Allegro con brio . II. Andante . III. Menuetto . IV. Allegro ). / R. Strauss : " Don Juan "Symphonic Poem, Op. 20 / R. Strauss: "Der Rosenkavalier " Suite, Op. 59 、指揮者:Conductor : Andreas Ottensamer の仙台フイルハーモニー管弦楽団の定期演奏会を聴きに、日立システムズホール仙台コンサーホールに行って来ました。勿論、仙台フイルの1 st Violin の柳澤 真美さんの演奏を。素晴らしい演奏会でした。演奏会が終わり、加藤先生の車で柳澤さんと3人で、夕食は加藤先生の馴染みのお店、お好み焼きに、お店のオーナーが聞き上手で話し上手✌️我々の会話に仲間入り、楽しかったです。そして良く食べました。美味しかったです。そんな中、昔、聞いたシュトラウスのドン・ファン、薔薇の騎士、勿論、時代はさかのぼりますがモーツアルト交響曲第25番(ト短調K,183)も、指揮者によって異なる柔らかさ、おおらかさ、厳しさが表現される中で、ドイツやオーストリアの時代背景が浮かぶ余韻に満足出来ました。指揮、アンドレアス・オッテンザマーは1989年ウイーン生まれ、 2011~2025年までベルリン・フイルハーモニー管弦楽団首席クラリネット奏者を務めたと言う。知的で若さ溢れる活動的なイケメンで背が高くてスタイルが良く、ステージから見ても納得。柳澤さんからの情報でした。丁度、今日は加藤先生の近く、柳町の大日如来の縁日(やなぎまち夏祭り)の初日、昔を思い出して人混みの中、散歩出来ました。今日のコンサートチケット代、お好み焼き夕食代、最後はお賽銭まで、加藤先生のご招待でした。🙏🙇🏼♂️😊 感謝です。
報告🙏 7月16日の夕食会は、
吉岡和弘先生、虫明 Miki 先生、高橋直子さんと、んbistro で夕食会でした。Miki 先生、直子さんとは既に仙台でお会いして居ますが、吉岡先生とは約1年ぶりの再会でした。実は、4月、銀座のギャラリーせいほうにの個展の時に銀座八丁目迄、吉岡先生は来て下さいましたが。結局会えずに、やっと仙台での再会に成りました。ワインも頂き美味しい夕食と話に夢中に成り、料理の方は撮れましたが。ワインと皆さんとの笑顔いっぱいの写真は撮り忘れてしまいました。今日は吉岡先生の招待でとご馳走に成りました。🙇🏼♂️🍷😋
報告🙏7月5日の夕食は、3人で。
報告が遅くなって居ますが。7月5日、19時10分、電力ビル前で武田先生と待ち合わせ、それから波奈(はな)のお店の入り口に着くと、結城さんが待っていまして、一緒に19時30分、3人でお店に入れました。武田先生が予約して下さっているので、そのまま、テーブルに着き、先ず、食事の前にと、話は幾何学構成絵画に。武田先生の作品に対する姿勢は唯事ではないのです。凄い研究熱心な先生でした。絵描屋さんの結城さんとは彼の親父さんからのお付き合いで、今年の4月、銀座のギャラリーせいほうの個展の時の仙台=銀座の作品運搬を彼にお願いして居ました。お二人さんは呑み友達に近い関係で、武田先生がどんな方か詳しく説明して頂き、驚きました。🙏ビールで乾杯、私はノンアルコールで。食事が始まると日本酒😊美味しそうに✌️お二人を見ていて私もちょっぴり味見をさせて頂きました。今日は武田先生のご招待と言う事で、結城さんと私はご馳走に成りました。感謝です。写真は武田先生の作品。黄金比、白銀比、青銅比を意識して、武田先生のこれ迄の経験から生まれた余白をいかに構築して表現して行くか、楽しみにしています。Satoru Sato Art Museum に通って、作品を観て頂き、安永寺の襖絵や諏訪公園、夏川芸術橋などなど、ご夫妻で観て歩き、今回、武田先生が大人の幾何学絵画教室に参加して頂き、既に抽象絵画を制作して居る武田先生ですが、更に、ヨーロッパの幾何学構成絵画の歴史を学び、現代作家として、これから期待しています。龍安寺の石庭の図面から比例を研究する熱心さには脱帽です😊 昔、パリ大学第八で教鞭を取っていた時の学生の様に精神が感性が若いので、私も影響を頂いています。