2018年4月14日土曜日

フランスのテレビを観て・・・

13日、シリアでアサド政権が化学兵器を使用したと断定し、報復として仏・米・英軍との共同作戦で化学兵器関連施設3拠点をミサイル攻撃し、破壊したと発表、フランス空軍と海軍の攻撃のニュースが放映されました。

2018年4月13日金曜日

歴史ある桜と作品の写真が届きました。


佐沼高校の作品 と桜のタイミングを待ち待望の母校の春の作品が撮れました!!
先週は、奥のソメイヨシノは満開でしたが、手前の桜(ヤマザクラ?シダレザクラ?)がまだ7部ほどでしたので撮影を延期していました。やっと本日、撮影してきました!!
撮影が終わり、事務所に終了の挨拶に伺おうとしたところ、「もりちゃん、何してるの?」と 先日の和を楽しむ会で、着物でミュージアムを楽しんでくれた、佐沼高校の後輩に声をかけられました。
事情説明、作品説明をしつつ、モデルさんお願いしました。事務所にも、撮影前に 卒業生であること、ミュージアムの友の会のメンバーであること、サトル先生に写真を送ることをお話しし許可を頂きました。

〖 ヒロエさんは、Satoru Sato Art Museum 友の会の主力メンバーの一人、以前、宮城県美術館に勤務した経験も在りフットワーク抜群の方、母校の歴史ある桜の風景を贈って頂きました、16年前に佐沼高等学校(旧制佐沼中学)創立百周年記念事業の一環として設置された作品はフランセで制作、高校の現校門の右側(私達が通った当時の図書館と移動された旧校門が保存されている広場)、国道398の道路からも見える場所に設置されています、ヒロエさんとはブログで先日(3月30日)も紹介しています、登米市中田生涯学習センターの2階の和室で着物姿でのお茶会と3階の作品鑑賞会をお姉さんと二人で企画したヒロエさんです  

2018年4月8日日曜日

京都ホテルオークラでのランチの報告は、


こちらは葉桜の季節となりました。
京都から戻ってすぐ仙台に行ったりで忙しくしていてご報告が遅くなってしまいました。
京都ホテルオークラの桃李でランチをし、写真は撮って来たものの丁度窓側の席で法事の会食をしていて、気を使いながらの写真となりました。24年も経っている作品とは思えなかったです。
計画を立てた時は、まさか桜の時期にバッチリ当たるとは思ってなくて幸運に感謝しつつ、石清水八幡宮や背割り堤、今年人気の勧修寺などちょっと足を延ばして春爛漫の京都を存分に楽しんで来ました。
H26年10月、東山山頂に落慶した将軍塚・青龍殿とホテルの傍の高瀬川の桜の写真を送ってみます京都盆地の広がりがよくわかる青龍殿の大舞台から眺望は最高です!  京都の桜ももう見頃が過ぎたようです。 

〖 京都に旅した昌子ちゃんからのメールが頂きました、写真も送って頂いたのですが何故か上手く見れないのが残念でした 〗

2018年4月1日日曜日

Exposition Daniel de Spirt et Satoru

Exposition à CARRESPACE , Vallorbe . Suisse .


ART PARIS /ART FAIR 20ans

Paques 復活祭

今日は復活祭・Cyril Lignac と Alain Ducasse 、そして Bio のチョコレートが届きました。

4月1日は・・・エイプリルプール

英語で April Fools'Day、 フランス語で Poisson d'Avril と言えば、四月馬鹿、又は、エイプリルプールと言われて、過激な冗談も許されるとか、確か46年前に、4月1日の朝一番に帰国する友人に依頼して成田国際空港で切手を貼って消印付きの絵葉書を東京の仲間に送って頂き、成田から田舎に直通して来週に東京に戻り、3日後にパリに戻るので新宿で会いましょうと、その時は、新宿の叔母さん迄、完璧に信用されて、友人からドンドン電話が来るのにサトルから連絡もないと心配されて田舎に電話して確認と取ったとか(おふくろにはサトルのいたずらでしょうと言われたとか)、1年後に東京に行った時は冗談もいい加減にと注意されました。又、赤ちゃんを授かりましたと知らせたらスイスの友人はお祝いに乳母車迄購入して下さったり、Kさんの結婚式には本来・仲人役でしたが、サトルさんは冗談がきついのでと心配されて呼ばれなかったりとか、毎年4月1日は多いに生き生きと過ごして居ました。勿論、その逆も多いに在りましたが。4月1日意外にもイタズラ好きは継続されていますが、今年は何もない静かな Poisson d'avril を迎えられそうです。今回ブログに載せた11枚のデッサンは来年の出版記念パーテイーの時に各参加者にプレゼントする小さなオリジナル・デッサン、全員にと只今制作開始中です。その前に作品集の為の作品写真の整理が大変!立体作品と平面作品を別けての作品集、どんな形になるのか楽しみです。