2025年12月12日金曜日

12月10日は、Claude と一緒に、Galerie Akié Arichi を訪ねました 😊🎉

 オープニングにお邪魔出来なかったので、今日は 画家仲間の Claude の車に乗せて頂き、ギャラリーを訪ねました。展覧会のタイトルは<Maîtres et Artistes de la Galerie> 知り合い、友達の作品も拝見出来、ゆっくり3人でお喋り出来ました。来年、5月の私の個展の話も出来て、ギャラリーのオーナー、Akié 女史に任せる計画で、古い作品から小さな作品も含めて楽しい展示に成る様にと期待して居ます。🎉😊12月も中場・・・もう、クリスマス休日の準備で〜す( と言っても、私は連日休日です😅🧐😵‍💫🙏 )Akié 女史のクリスマス休日は京都、東京の優雅な旅の様です。✌️


2025年12月8日月曜日

12月7日、那珂川の<福博出逢い橋>のイリミネイションの写真が届きました✌️

送り主は M・Mちゃんで〜す。来年の夏はあの橋の近くで、岡本さんとMちゃんにお会い出来たらと楽しみにして居ます。



2025年12月7日日曜日

仙台・光のページェントの写真が届きました🎉

 光のページェントが始まりました。昨年はスカスカして貧相だったのですが、少し良くなった感じがします。昔はもっと迫力があったのですが、、、。仙台・定禅寺通りの光のページェントの写真を送って下さったのは公子先生、仲良し純一先生ご夫妻の素敵な写真で〜す。

2025年12月6日土曜日

 岡島レポート・ 2019 W杯・備忘録 305

                                 東京は晴天続き やはり 晴れてるって いいですね

                  2019 W杯・備忘録 305

                    〜 二年 〜

 

先日 WRランキングが更新された。W杯まで あと二年。前2回のW杯の二年前12月のランキングは 次の通り。

 

(表-1 12月のWRランキング)

 

201712

2019W

202112

2023W

202512

   1

NZ     94.00

   3

RSA   90.61

   1

RSA   93.94

   2

ENG   90.88

   2

NZ    88.75

   2

NZ    90.33

   3

IRE    86.40

   8

ENG   87.83

   3

ENG   89.41

   4

AUS   85.51

   8

IRE    86.53

   8

IRE    87.97

   5

RSA   84.91

   1

FRA    85.53

   8

FRA   87.24

   6

SCO   84.13

 

AUS    83.92

 

ARG   84.97

   7

WAL   81.00

   4

SCO    83.05

 

AUS    81.53

   8

ARG   78.23

 

WAL    81.56

   8

FIJ     81.14

   9

FRA    78.11

   8

ARG    80.58

   4

SCO    80.22

  10

FIJ     77.93

 

JPN     78.26

 

ITA     78.98

  11

JPN    75.67

   8

FIJ      76.42

   8

WAL    74.24

  12

GEO   73.45

 

GEO    73.72

 

JPN     74.09

  13

TON   71.86

 

SAM    73.59

 

GEO    73.18

  14

ITA    71.27

 

ITA     70.51

 

URG    69.19

  15

ROM   69.39

 

ROM    67.91

 

SPA     69.01

  16

SAM    69.04

 

TON    67.72

 

USA     68.26

  17

USA    66.83

 

USA    66.54

 

CHI     66.72

  18

URG    65.70

 

URG    66.40

 

TON    66.66

 

栄枯盛衰の跡 なのだろうか? 順位の変動が激しい と見るのか それとも 階層は固定的 と見るのか? あらためて 20112015二連覇を達成した2年後のNZ 「ぶっちぎり」の強さを誇っていた2017年末… そこから RSAの天下がやってきて 20192023と二連覇。2017年のNZと今年のRSAの置かれた状況は よく似ている!? どうなんだろうか。

 

順位(序数的?)で見るのか ポイント差(基数的?)で見るのか? ということで 順位間のポイント差を表にしてみた。

(表-2 直近上位チームとのポイント差)

 

  2

  3

  4

  5

  6

  7

  8

  9

10

11

12

2017

3.12

4.48

0.89

0.60

0.78

3.13

2.77

0.12

0.18

2.26

2.22

2021

1.86

0.92

1.30

1.00

1.61

0.87

1.49

0.98

2.32

1.64

2.90

2025

3.61

0.92

1.44

0.73

2.27

3.44

0.39

0.92

1.24

4.75

0.14

 

1」ポイント以下の差を 「団子状態」としてみると

2017 : 3・4・5・6  /  8・9・10

2021 : 2・3  /  4・5  /  6・7  /  8・9

2025 : 2・3  /  4・5  /  7・8・9  /  11・12

 

各チームの4年間のポイント増減を表にしてみた。

(表-3 各国のポイント変化)

 

RSA

NZ

ENG

IRE

FRA

ARG

AUS

FIJ

SCO

ITA

WAL

JPN

17/21

5.70

- 5.25

- 3.05

- 0.13

7.42

2.35

- 1.59

- 1.31

- 1.08

- 0.76

0.56

2.59

21/25

3.33

1.58

1.58

1.44

1.71

4.39

- 2.39

4.52

- 2.83

8.47

- 7.33

- 4.17

 

この8年間 RSAの充実度が際立っている。

同じように 8年間で ポイントを「9」超 上げたのがFRA。ただし ここに来て 壁にぶつかっているのか…

上昇幅 という点では ARGが 着実に 力を付けているのが反映している。

そして ITA この4年間での 大幅ポイント増は 傑出している。ANS終了後の記者会見で エラスムス・RSAHCは イタリア人記者の質問に答えて 「イタリアの成長は顕著だ。来春の六か国対抗では 2位ないし3位になるのではないか」と リップサービス(?)している。

個人的には ARGITA同様 自チームの特性を奥深く探求し 堅実に強化してきていると感じてきたのが SCO。ところが ポイントを落としてきている。本番だけでなく ここぞ という試合で このところ 常に「競り負けている」。

対称的に ENG 「勝ちを拾う」試合が 目に付く。

試合中のわずかな「綾」を どうチームとして 身につけてゆくのか。それが 本番での順位に 反映されてきている。

 

まだ2年 なのか もう2年なのか もちろん ポイントがすべてではないけれど 何かしらを的確に反映している数値でもある。

 

令和7126

2025年12月4日木曜日

❄️ 広瀬川の初雪風景が届きました✌️

 Y・Nさんから、12月4日、朝8時、さっきまで小雪模様でしたが、急に日が差し出して来ました☀️今季初のうっすら雪景色です☃️