2012年11月18日日曜日

モロッコからのメールが届きました。


達さん、

ご無沙汰していますが、お変わりありませんか。
今年帰国した時には、お目に掛かれずとても残念でした。
1028日から119日までモロッコ13日間のツアーに参加し、モロッコ旅行を楽しんで来ました。
途中、カサブランカ〔旅程の最後でした〕から電話してみましたが、残念ながらお留守のようで、
恒例となった「旅の速報」の実現は叶いませんでした。
フェズで半日雨降りでしたが、あとは天候に恵まれ楽しい旅となりました。サハラ砂漠の日の出は
素晴らしく、感動致しました。
とても親日的な国で、人と人の日々の関わり合いは、とても楽しいものでしたので、旅行者にとっ
ては旅を満喫することが出来ました。
しかしながら、道路沿いにある多くの喫茶店には、男の人ばかりが座っていて、仲間どおしで話し
ながら外で起こる出来事を眺めている光景に出合いました。女性が社会の表面に現れないと言う、
イスラム教国の文化の特徴を、垣間見た気がしました。でも、そうした違いを体感することが出来、
とても楽しめました。
帰国したとたん、秋というよりも冬の気配の天候で、気温がとても低いと感じ、二人とも風邪をひ
いてしまいました。パリも秋から冬に向かうと思われます。どうぞご自愛ください。
澄子・章

2012年11月14日水曜日

勝ちゃんからのメール。

サトル君 誕生日おめでとう。

めんこい孫姫とのお祝いのケーキは甘党のムッシュ・サトルには最高の味でしょう。今後とも健康にご留意され、世界的規模での益々のご活躍をお祈りいたします。
日本は猛暑からいきなり晩秋、そして天気予報も雪マークが表れ、温度も一桁台で冬入りですよ。
9月に坐骨神経痛?発症で右脚しびれ、毎日治療院通い、ようやく痛みが消えたもののしびれ解消はまだです。10月の術後10年経過のCT、血液検査はOKでしたので、安心、慢心! 事務所隣りの居酒屋の常連さんとの酒がすすみます。
夕方になると事務所は仲間たちで「サロン・ド・かすが」という感じで、第二の青春?を謳歌しています。週末は我が孫姫二人のバスケットボールの応援、チームの中心的活躍ぶりに夫婦で興奮気味です。もっとも妻は口だけ元気という感じですが、何とか歩けるまでになり満足です。やはり健康一番ですね。
畑仕事はバスケなどで怠け気味ですが、キャベツ、白菜などは順調に育っています。
以上、近況報告です・・・お元気でね。  

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  春日税理士事務所
 税理士  春 日 勝 三

2012年11月13日火曜日

北の古狸氏よりメールが届きました。

お久しぶり、9月に会ってから早いもので、2ヶ月過ぎました、そろそろサトル君の誕生日かな。どう、フランスの生活は、社会党政権に成って半年近く、学校教育から生活状況、又、経済、政治、更にEU共同体との関わりに変化は在りますか、アメリカではオバマ大統領が再選、興味が在るのがフランスと同じアメリカでも富裕層減税が注目されています、フランスの富裕族の一部が税金逃れに国外に移動していると聞きましたが、なかなか俺の周りにはそういう偉い金持ちも居ないというか、土着民の日本人では考えられない事です。サトル君の知っている様に我が日本は、何も変わらず、東日本大震災の影響と福島原発事故の影響とは言えないが、一時の経済大国から既に経済小国に、更に、中国に振り回され、ロシア、韓国、北朝鮮にも押されっぱなしで、いったいどうなる事でしょうか、我が日本は、更にわびしく成りますぞ。中国税関総署が11月10日発表した貿易統計によると日本からの輸入額は10月は約1兆1000億円と、前年度月比で10.2%減とか、サトル君も知っていると思うが、沖縄県の尖閣諸島をめぐる激しい反日デモや暴動などを受け、中国では日本車の新車販売台数が大幅に減少。小売りでは「日本製の日用品や食品の販売額は前年に比べて3~5割減っている」との事、益々、低下する事でしょう、中国政府の国益を考えれば当然の揺さぶり、これ迄の歴史を紐解けば、そう言う事態が起きる事は予想されていたはず、まあー、日本が一時の経済大国の時にキチンとした気締めをつけて置かなかった付けが、今、凄い勢いで日本経済はじめ、日本人の世界に対する考えた方も、展望も開けず、先が見えない空気に包まれているからかなりヤバイと言う所。農業物も含めた中国輸出業の世界は真っ暗。日本の国益を、我々が考えて行かなくては、もはや、政治家に任せられない時代なのかもしれないんだな、自分の利益を考えて、周りの国民の利益など無視する政治家が多く成って来た日本では政治家革命を起こす以外になさそうだよと言っても、年金生活者の68歳の俺には無理、若い人に期待するしか無いのだが、若者が居ないのも、もはや、手遅れなのかも。経済力を持った中国が益々、経済力と軍事力を露骨に出して世界制覇を目指して行くはず、これが今の日本を取り巻く現状です、平和ボケと良く言われていますが、何も平和を付けなくても、ボケなら俺と同じで良いのですが、ボケではなく無知なのですぞ、その辺を、サトル君に厳しく書いて欲しいですね。最近、静かに成っていますが、如何為されたかな!又、メールを書かせてもらいます、秋も深まり、パリでも日本でもそろそろボジョレー・ヌーボーとか、俺にはワインよりやはり日本酒が身に応えます、澤の泉は最高ですよ。来年の夏、又、一緒に唄いましょう。

甘口&辛口の北の古狸より

2012年11月10日土曜日

沼ちゃんからの久々のメールです。


SATORU--Sato 大先輩

すっかりご無沙汰してしまい申し訳ございませんでした。

仙台のギャラリー・ターンアラウンドでの幾何学構成アートの展覧会では大変お世話になりました。
アブストのメンバー達も一同宜しくと申しておりました。
先輩は、パリに戻ったそうそうに大変忙しく活動されていますがお身体の方は好調の様子で何よりです。散歩を計画通り続けられた証拠でしょう。それよりも多忙なのが好かったのではないでしょうか?

時々ブログを見せて頂いておりますが
ルクセンブルグの 200メーター平米の展示空間と庭のある Galerie Schlassgoart での 2013年5月3日から6月9日までの個展開催決定、おめでとうございます。(まだオープンされておりませんが) 楽しみですね
その後、北フランスの Valenciennes 市の Galerie L'Aquarium で マリ・テレズ・ヴァコサンの呪文と言う個展、タイトルに相応しく真っ白な高い天井の空間が神聖で厳粛な緊張感がタイトルの呪文の意義を感じさせてくれます。図書館と美術館でのLIGNE・RYTHMES・COULEURS(線・律動・色)の Andre  Schweize 氏の寄贈したセレモニーのメイン作品が凛とした空間で雰囲気を引立ってました。(特に色がヴィヴィットでした)それぞれ素晴らしいオープニングですね(先輩も堂々としていて素敵です)
続いて、建築家・Pierre Parat氏の展覧会も素晴らしいオープニングの雰囲気は熱気と共に先輩のきちんと作品を観る姿勢が伺えてさすがだと感心いたしました。(カメラを忘れたのが残念でした。)

近況のお知らせに有りました、先輩の作品が立体含め7点もギャラリーが一括購入された事は本当におめでとうございます。また、大作の野外立体造型作品も依頼されて順風満帆ですね。

最後に、小生も国際野外の表現展の中でサイトスペシフィックアートと地域創造と言うタイトルでワークショップを行っています。
11月30日まで公開制作で12月1日から1年間開催されます、次回写真を送ります。 

これから寒くなりますのでお身体をご自愛ください、                            奥様はじめご家族の皆様に宜しくお伝えください。
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沼田 直英

▶ 沼ちゃんからの久々のメール、東洋美術学校の後輩で1981年頃パリ留学生として滞在、当時、いろんなパリ在住の作家を紹介し、ヨーロッパの空気を吸って頂き、既に、芯の在る作家として活躍中です ◀

2012年11月9日金曜日

新宿のアキラちゃんと我が家で再会!

私の高校時代、夏や冬休みに当時の水道橋美術研究所や阿佐ヶ谷美術研究所に通い始めた頃から知っている新宿駅前に近い喜楽寿司、お兄さんが長男の征一さん、二番目が長女のカコちゃん(私の従姉の光ちゃんとは同級生で大の仲良し)、三番目が次男の陽ちゃん、年齢が一番近い方が、3歳年上のカコちゃん、弟さんの陽ちゃんは4つ下です、お兄さんは写真が好きでSL(蒸気機関車)の写真に関してはプロ並み、日本ではあき足らず、ヨーロッパ迄足を伸ばして撮っていた方、蒸気機関車のSteam Locomotive の頭文字からSLと呼ばれている事とか、耐用寿命が長く通常30年程度では在るが、修繕、部品交換で延命が出来、100年近く使用されている機関車も在るとか、ガソリンではなく石炭が主役だが、可燃物なら何でも、薪をたいて動かす事も可能で、又、過負荷での故障が無いので、戦場における軍用鉄道など重要な運送の主役を演じていたと写真と同様 SL の内容迄詳しく、そのSLの魅力に取り付かれて、スイス、イギリスなどヨーロッパの田舎町を旅してSLの写真を撮って居た方、又、私が初めてパイプ・タバコを覚えたのはお兄さんのお陰、パイプの楽しみ方を第一歩から教わって、彼の大切なパイプコレクションから1個プレゼントして頂いてパリ迄持って来て吸っていました。一番、お会いしていたのはカコちゃん、私が伯母の所に5年間住んで居たので、光ちゃんとカコちゃんは姉妹の様に毎日の様に会った居た仲間、お店に行けば、お兄さんとカコちゃんに会えて、寿司はその時から御馳走に成っていました、たまに、アキラちゃんに会う感じで、時が経って、アキラちゃんは新婚旅行にパリに立ち寄って下さり(お兄さんもカコちゃんも皆さんパリへは何度か来てお会いしていました)、いつだったか、アキラちゃんから経済学入門と言う分厚い石森章太郎さんの漫画の本が届いた事が在りました、この本を学生達と読んでいますと、さすが学生の目線でモノを考える事も重要と言われ出す直前の頃でした、彼の肩書きは埼玉大学経済学部教授、1986年、公企業論(共著)、1990年、JRグループ<民営化に活路を求めた基幹鉄道>(共著)、1997年に西武鉄道/近畿日本鉄道(共著)、1992年、交通政策と公共性(共著)、1994年,現代交通論(共著)など、パリの本棚には彼の書いた本が在ります。そんな彼が11月4日から9日迄、10名のグループでパリの交通事情調査、フランスのエコロジー・エネルギー国土整備関係の方々とお会いしたり、アンジェ市迄足を延ばし、路面電車の調査も、今日は旅の最終日、自由行動なので一人で午前中はマルモッタン美術館に行き、サンラザールの駅を描いたモネの日の出などの作品を一杯鑑賞して(さすが、鉄道から入っていますね)、その後、地下鉄で Balard 駅迄来て、そこから路面電車に乗って Jean-Moulin で下車、そして徒歩で 2、3分の所、予定通り我が家に来てくれました、土地勘が良く、迷いもせずに、ニコニコ顔で久しぶりの再会、甘党の私の為にと、懐かしい新宿の花園万頭の<ぬれ甘なつと>が届きました、娘には伊勢丹で購入したスカーフのプレゼント、丁度、孫のKaori が幼稚園のヴァカンスで遊びに来て居て初めてのご対面、アキラちゃん曰く<サトルさんまさか二人目のお子さんでは無いですよね>と冗談が飛び出し大笑い、新宿のお兄さん夫妻も、カコちゃん夫妻も、母上様は90歳過ぎて益々元気と伺い、安藤家の近況を聞けて楽しい時を過ごす事が出来ました。アキラちゃんは交通関係、特に鉄道に関連する研究が多く、やはり、知らず知らずに、お兄さんの SL機関車の趣味の影響を受けた様です。

2012年11月8日木曜日

田村真穂ピアノミニコンサート&仲間達の忘年会


今年も残すところ2ヶ月弱、光陰矢のごとし、時間は容赦なく過ぎてまいります。昨年の 東北大震災、そして、今年は隣国との大きな軋轢があり、日本全国にどよんだ空気が流れました。日本国民の安心と安全を守るべき政府も支持率18%という低さ、これでは国民の信頼からは程遠い状態です。この暗い状態を少しでも明るく、また、気持ちも新たに、明日に希望を抱き活動し、少しでもみなが元気で、明るく過ごせるようにしたいものです。
さて、今年も恒例の「仲間達の忘年会」を魅惑のピアニスト田村真穂さんをゲストに迎え、大人の街、神楽坂の“もりのいえ“で「田村真穂ピアノミニコンサート&仲間達の忘年会」と  名うって、激動の平成24年を〆たいと思います。
      みなさまの参加を心からお待ちしております。

「田村真穂ピアノミニコンサート&仲間達の忘年会」

1.日時 2012年12月03日(月)18:00〜21:00(開場17:30)
2.会場 神楽坂“もりのいえ”
  (電車)JR飯田橋(西口)、東京メトロ有楽町線・南北線飯田橋駅(B3出口)、                  東西線神楽坂(神楽坂口)
  (住所)新宿区神楽坂3−6−72
  (道順)(1) 東京メトロ有楽町線・南北線飯田橋駅(B3出口)、(2)B3出口を    右折れ、(3)毘沙門天(善国寺)手前を左折れ、(4)道なりに行き、突き当たり    左の角っこがお店(HP)http://mori-no-ie.info/top
3.参加費 男性6000円、女性5000円(食べ・飲み放題) 
4.持参品物 宴席にかかる経費を捻出する為、皆様から品物の寄附を戴きたくお願いします。
5.参加者 30名(男女半々)
6.プログラム
(1)       開宴(6:00〜)
(2)       田村真穂ピアノミニコンサート ステージ1(7:20〜)
(3)       田村真穂ピアノミニコンサート ステージ2(8:20〜)
(4)       オークション(8:30〜)
(5)       その他お楽しみサプライズを計画しております。
7.問い合わせ先  外村孝史 「090−5207−6098」、
          中島幸雄 「090−2312−9202」

(*参加希望の方には改めて詳細をご案内いたします。)

            幹事 外村孝史、中島幸雄

▶ 外村さんから「田村真穂ピアノミニコンサート&仲間達の忘年会」の知らせが届きました、真穂ちゃんとは、故人に成られた佐沼高等学校の大先輩、遊佐会長や城市会長とご一緒に食事をしたり、早稲田のSFM研究会の祝いの席で、又、城市会長音楽葬の時でも中心になってピアノを弾いて下さった方、外村さんとは、私のブログで既に紹介している城市会長とは友人&仲間の間柄、皆さんとどこかで繋がりが在って親しくさせて頂いています。私の方、現在、パリから北北東200キロm、北フランスの高速から街に入るロータリー広場(直径30m)に高さ10m近くの野外立体造型アート作品を設置する計画でパリのアトリエで先ずデッサン、模型の制作開始で、当分、フランスを離れる事が出来ず、真穂ちゃんのミニコンサートに出席出来ませんが、時間のある方、是非、ご参加して頂ければとブログに掲載させて頂きました。

2012年11月2日金曜日

Petit Rappel Soirée

左がPierre 真ん中が Velérie



10月1日、20時から、ジャズ喫茶の Pub / Le Bab'llo で Buffet musique et convivialité 、家族つき合いしている Pierre Mavropoulos とValérie Gualtieri の結婚披露宴に出席して来ました。1階は喫茶店に成って居て、地下にジャズ演奏出来るステージが在る、古いパリ時代をかもし出している Le Bab'llo でのパーテイーでした、ワインで乾杯、簡単な夕食とは言え、なかなかの食事、鳥肉も美味しく最後はフロマージュ(チーズ)と、仲間とおしゃべりしながら楽しく一杯頂きました、Pierre の母親、妹、家族が駆けつけて久しぶりの再会、画家仲間、音楽仲間、小説家から建築家、写真家等等、楽しい夕べでした、その後、ステージのある地下へ、私はおしゃべりをして居て最後の方で階段を下りて行きましたが、人が入りきれない状態の中で、コンサートが始まり素晴らしかったです。Concert は、歌手:SylviaHoward 、ピアノ:Alain Jean-Marie、ベース:AdamOver 、ドラム:Jeff Bourdreaux と記されていましたが、当日ドラムの方が変更で日本人の方でした。昔、アメリカン・センターでのジャズを聴きに行った雰囲気で楽しかったです。Pierre は10代から、クラッシクジャズを学び、今でも、ギターを演奏する腕前です、勿論、専門的には、ドイツのSarrlouis 市からの依頼で、野外の作品制作に追われている造型作家、画家として立体造型作家として活躍しています。
40年近く前、パリの個展会場に大先輩の画家、イタリア人の Bozzolini 氏が自分のコレクターを連れて来て、若い日本人の作家だが良い絵を描いているので先が楽しみと薦めてくれて、そのコレクターは私の作品をその場で1点購入してくれましたが、そのコレクター御夫妻に連れられて一緒について来たのが10歳の息子、 Pierre でした。

2012年11月1日木曜日

京の宿洛兆友の会 の報告

佐藤 達 様へ

ブログを拝見させていただきました。
随分多くの方々にお声賭けいただき、本当に有難うございました。私の知らないところで色んな方が、様々にお働きいただき感謝いたします。どうか、その方々に宜しくお礼申し伝へいただきますよう宜しくお願い申し上げます。

先日、佐藤さんのブログにアップされた、私のメールにあった、京都の食事会で塩釜さくら回廊の事を御知らせする件ですが、私が20年以上お世話になっている、京都の旅館「洛兆」の協力業者の友の会の秋のお食事会でした。突然の申し出にもかかわらず、洛兆の社長相談役はじめ旅館の従業員の方々が資料のコピー、座席に配布、募金箱の製作など、テキパキと体制を整えていただき、協力していただきました。
又、洛兆友の会会長及び世話役の方々は、当日のゴルフの賞金を支援にまわしてくださりました。宴会でのゲームを私に勝たせてくださったり、心憎い配慮で応援してくださいました。さすが、京都の旦那衆は、伊達に遊んでおられないなあと関心いたしました。
聞くに堪えないような、私の下手な話でしたが、世話役の方のサポートで助けられ、皆さんにご協力いただけました。なにより、皆さんの暖かい思いやりあふれるお心に、私が一番いい思いをさせていただき、幸せを感じました。

早速、塩釜さくらの会にお振込みさせていただきました。古都から杜の都に、ささやかですが、京の宿 洛兆友の会 有志一同より篤い心をお届け出来ました。
岩井絹子さんの、美しい心のご縁は、又、新たな美しい心の出会いへとつなげてくれました。佐藤さんありがとうございました。
応援する方も感謝の気持ちでいっぱいです。皆様に心からありがとうと、叫びたいです。

松井 千佳子